75:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2023/09/06(水) 18:17:12.86 ID:dTYm5x5bO
ウィン「ああ…め、メル…」
レイプ絶頂を迎えたメルの姿に呆然とするウィン。
ジルドラ「ふっ、何をボーッとしている? 次はお前の番だぞ」
…
鎧を全て剥ぎ取られ全裸のウィンはジルドラに押し倒されるように押さえつけられた。
ジルドラ「ほう、鎧に隠れて分からなかったが随分と立派な乳をしているな」
ジルドラの手に収まらないほどの豊かな乳房がたぷたぷと波打ちながら弄ばれる。
ウィン「い、いや…触らないで、ください…!」
ジルドラ「その反応…くく、乳の感度は随分と高い様だ」
もみゅっ! ぐにぃぃっ!
ウィン「(ビクンッ)あぁぁぁっ!?」
ジルドラ「!? お前…この程度でそんな声が出るのか?クソザコレベルの性感帯だな」
ウィン「うう…む、胸は、本当に許して…」
ジルドラ「今のセリフで許す気になると思うか」
ジルドラは何事か小さく呟くと指先から小さな電撃の魔術を迸らせる。
電撃を纏うジルドラの指先がすでに勃起しているピンク色の乳首に触れると…
パチッ バチィッ!
ウィン「んひぃぃぃっ!!」
ウィンの身体がのけぞり、ビクンビクンと震えると、股間からプシャア!と勢いよく潮が噴いた。
ジルドラ「な…お前、イッたのか!?はは、もうクソザコどころじゃないなこの乳は!」
ぐにゅっ、もみもみゅっ!
ウィン「い、いや、揉まないで、おっぱい刺激しないでぇ!」
バチバチィッ! ビクビクんっ! ぷしゃっ、ぷしゃぁっ!
ウィン「おおっ、らめっ、おっぱい、らめぇぇ!」
263Res/128.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20