76:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/09/06(水) 18:41:59.13 ID:kj8MC6hQO
ジルドラ「ははは、もう遠慮などいらんな! 挿入るぞっ!」
ズブゥゥゥッ!
ウィン「ひぃぃっ、お、おくまでこんなっ… あぁぁ〜っ!」
ジルドラ「こんな淫らな身体は初めてだ!たっぷり楽しませてもらうぞ!」
ズチュッズチュッズチュッ!
もみっもみゅっ、たぷんっ、ぷるるんっ!
ウィン「あひぃっ、だめだめだめぇ! もみもみしながらズコズコしないでぇ! あぁぁっイクッ、またイクぅぅ〜っ!」
淫らな肉を振るわせながら一突きごとにウィンのカラダが絶頂に追いやられる。
ジルドラ「ぐううっ…わ、わたしもイクぞっ…!この淫らな肉穴にぃっ… ぬぅぅぅっ!!」
ドビュッ!ドビュウウッ!ビュルルル!ビクンッ!
ウィン「あぁぁぁあ〜〜〜っっっ!!!」
…
ジルドラ「ふう…ここまで楽しめるとは思わなかったぞ」
ジルドラは地に倒れるウィンとメルを見下ろしながら言った。
犯され尽くした2人は虚ろな瞳でぐったりとよこたわっており、精液に塗れてあざだらけのカラダが行為の苛烈さを物語っていた。
ジルドラ「そろそろ私も場所を変えるとするか。ではな、ウィンとやら。縁があればまた会おう…くくく」
その言葉が聞こえているのかいないのか。
2人は精液まみれの無様な姿のまま虚ろな目で宙を見上げるだけであった…
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