【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/11/27(月) 19:41:41.72 ID:a5FYb3X2o
カツラギはエリーゼの膝を押さえたまま、白く細い脚の間に、顔を突っ込んだ。
エリーゼ「きゃっ…///」
カツラギ「しーっ。声抑えろよ」
そう言うとカツラギは、細い陰毛の上から、彼女の割れ目に舌を這わせた。
エリーゼ「や、ぁ…///」プルプル
カツラギ「」レロッ
エリーゼ「っ!!」ゾクゾクッ
秘部に走る未知の感触に、エリーゼは弾かれたように立ち上がった。カツラギは小ぶりなお尻に両手を回すと、逃さないよう彼女の股間に顔を埋めた。
エリーゼ「やっ、やぁ、あっ…///」モジモジ
太腿の付け根や、割れ目の内側を舌が這い、エリーゼが震える。せめて尻を掴む手を剥がそうと、どうにかもがいているうちに、2人の指が絡み合った。
エリーゼ「あ…/// …ぁうっ♡」ビクンッ
カツラギ「んむ…」
強張って、小刻みに震える割れ目の奥に、舌を伸ばす。汗と尿で塩辛い粘膜が、じわりと濡れてきた。
エリーゼ「はぁっ…あっ///」ギュ
不意に、エリーゼがカツラギの手を強く握った。構わずに口淫を続けると、彼女は押し殺した声で懇願した。
エリーゼ「待って、待って! 待って、くださっ…///」プルプル
カツラギ「…何だよ」
エリーゼ「お、お小水が…///」プルプル
カツラギ「宿に戻って、すぐに行ってきただろ」
エリーゼ「で、でも…///」
カツラギ「…」スクッ
カツラギは立ち上がると、ベッドに腰を下ろした。便所に行こうとするエリーゼの腰を捕まえ、自分の膝の上に座らせる。
エリーゼ「あ、あのっ!」
カツラギ「小便したい、気がするだけだよ。大丈夫大丈夫」
エリーゼ「でも、もし本当に…」
カツラギ「パペマは、やる度に俺を小便まみれにしやがるぜ」
エリーゼ「…」
その言葉に、エリーゼは抵抗を止めた。麻のローブを脱ぎ捨てて全裸になると、カツラギに背中を預けた。
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