【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/11/27(月) 20:12:42.78 ID:a5FYb3X2o
肩越しに、エリーゼがカツラギの顔をじっと見つめた。丸眼鏡越しに、潤んだ瞳が、彼に催促する。
カツラギ「…ん」
エリーゼ「んっ…♡」チュ
唇を重ねると、エリーゼはおずおずと口を開き、舌を伸ばしてきた。カツラギも、舌で応える。
カツラギ「んむ、んっ…」
エリーゼ「ん、んっ♡ んぅ…ぇ、ろっ♡」
ぎこちない舌を舌で弄びながら、カツラギは彼女の太腿の間に手を伸ばした。
エリーゼ「…ん♡」カパ
エリーゼが、すっと脚を広げる、舌でほぐした割れ目を、指先でも愛撫していく。
エリーゼ「んんんっ…/// んっ♡ んぅ…///」ビクッ プルプル
小さなお尻を震わせ、反射的に脚を閉じそうになりながら、それでも強いて脚を広げ、師のために己の秘部を開く。
舌を吸いながら、カツラギが人差し指を膣内に挿し込んだ。
エリーゼ「んん…っ♡」ゾクゾクッ
カツラギ「ん、ちゅ…んぐっ」クニックニッ
エリーゼ「ん…んぁ♡ あっ、はっ♡ あっ…♡♡」プルプル
エリーゼの声が上ずってくると、カツラギは膣から指を抜いた。代わりに彼女の腰を掴んで持ち上げ、既に硬くなった自身のペニスの上に、ゆっくりと下ろした。
エリーゼ「あ、あっ…♡ これが、せ、先生の…♡」
絶えず背中に当たっていた、硬く熱い肉棒が、遂に自身の秘部に触れ、エリーゼは思わず呟いた。
カツラギ「じゃあ、挿れるぞ。できるだけ声抑えろよ…」ググッ
エリーゼ「はい…っ!? いっ…」ビクッ
カツラギ「しーっ。…ゆっくり、ゆっくりだ…」ミチ ミチ ミチ…
エリーゼ「んっ…くぅ…っ! うぅっ…」ミチッ ギチッ プルプル
ほぐしても狭い処女の穴に、太く膨れた肉棒が押し入っていく。だんだんとエリーゼの身体が降りてきて、顔が近付いてくると、彼女は思わずカツラギの唇に噛み付いた。
エリーゼ「んむっ…♡」チュゥッ
カツラギ「ん…っ!」ミチミチッ ズブッ
とうとう、奥まで入った。エリーゼは恐る恐る口を離すと、そっと下腹部に触れた。
エリーゼ「! せ、先生のが…わ、私の中に…っ♡」ゾクゾクッ
その事実だけで軽く達したのか、ただでさえ狭い膣穴が、更にきゅっと竦んだ。
カツラギ「いっ、きっつ…!」
エリーゼ「だ、大丈夫ですか? 痛くは」
カツラギ「馬鹿、そいつは俺のセリフだ。…痛くねえか」
エリーゼ「正直、痛いです…けど、大丈夫…」
カツラギ「そうかい。そりゃ良かった」フニッ
エリーゼ「ひゃっ///」
挿入したまま、後ろからエリーゼの乳房を両手で包んだ。
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