【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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530: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/05(火) 20:41:15.21 ID:TigDGLCQo


カツラギ「んむ…」

サラ「ちゅ…♡」

 唇を合わせながら、カツラギはサラの股間に手を伸ばした。サラも、片手でカツラギの下を脱がすと、肉棒を手に取って扱き始めた。

カツラギ「ん、む…れろ」

サラ「ぇろっ♡ ちゅぅ…♡」

 舌を挿れながら、例によって陰毛の無い膣口に指を挿入する。サラは慣れた手付きで、竿の根本から先端までゆるゆると擦って硬くしていく。サラの膣は、指先で少し掻き回すだけで、とろりと蜜を溢れさせた。

サラ「んっ♡ はぁ…んむっ♡」

カツラギ「はぁっ、はぁっ、ん…っ」

 柔らかい掌が、何度も肉棒の上を行き来する。膨らんだ亀頭を包み込むように擦ると、先走りが塗り込められて、薄暗い船倉で鈍く光った。

サラ「…では、失礼して。…あむっ♡」

 サラはおもむろにカツラギの前にしゃがみ込むと、大きく口を開け、勃起した肉棒を根本まで一気に咥え込んだ。

カツラギ「うお…」

サラ「んふ…じゅるるるるるっ♡♡♡」

カツラギ「うおっ!?」ビクッ

 鼻から息を吐いたと思うや、サラは物凄い音を立てながらペニスを吸い上げた。

サラ「じゅるるっ♡♡ れろおぉっ…♡♡ ぇろおぉっ♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡」

 喉の奥まで肉棒を咥え込み、蛇のように舌を巻き付け、睾丸の奥まで吸い尽くす勢いで吸う。

カツラギ「や、やばっ、何だこれっ…」

サラ「れろおぉぉ…っ、じゅぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅるるっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡」

 限界寸前の竿に舌をきつく巻き付け、前後に頭を動かし、唇と上顎で激しく扱く。大股を広げてしゃがんだ下に、白く泡立つ水溜りが広がっていた。

カツラギ「やっべ、もう出るっ…」

 カツラギの呟きに、サラの動きが更に激しくなった。

サラ「じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……♡♡♡」


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