【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/12/05(火) 21:23:28.35 ID:TigDGLCQo
カツラギ「はぁっ」ガシッ
サラ「んごっ♡」ビクッ
カツラギは、たまらずサラの頭を掴み、自分から腰を動かした。
カツラギ「はっ、はっ、はっ…」バチュッ バチュッ ジュポッ
サラ「んぐっ♡ じゅろっ♡ おごっ♡♡ んんぢゅぅぅ…♡♡♡」
唇から食道まで使って、カツラギの男性器に奉仕するサラ。カツラギは彼女の頭を抱えて喉奥に亀頭を突っ込むと、そのまま射精した。
カツラギ「ううぅっ…!!」ドッビュルルルルルーッッッ ビュルルルーッ ドビューッ
サラ「んご…♡」ピク
大量に流し込まれる精液を、サラは飲み込まず喉奥に溜め込んでいく。
カツラギ「はっ、ううあぁ…あっ、ふぅっ…」ビュルルルッ ビュルルッ ビューッ…
長い射精がようやく終わると、カツラギはペニスを抜こうとした。しかし、サラは彼の尻を両手で掴んで話さない。
サラ「んす…」
彼女は、喉奥まで精液と肉棒で一杯にしたまま、器用に鼻から息を吐くと…
サラ「…んじゅるぅーっ♡♡♡」
カツラギ「ぅ___っ!?」ビクンッ ビュルルッ
睾丸の出口から、尿道の先端まで、わだかまっていた精液を一滴残らず吸い上げられ、カツラギは思わず腰を抜かして倒れ込んだ。
カツラギ「いったぁ…」
サラ「…んが♡」カパァ
サラは、そんなカツラギの目の前で、口を大きく開いた。喉の奥から舌の上まで満たされた、どろりと濃い白濁液を見せつけると、サラはそれをゆっくりと飲み込んだ。
サラ「んっ♡ んっくっ♡ ん…んぐっ♡ …ぷはぁっ♡」
そうして、再び口を開けて空っぽになった口の中を見せつけると、裸の胸を揉みながら言った。
サラ「あぁ…何と濃厚な欲望の味♡ わたくし、3歳は若返りました…♡ …あら♡」
カツラギ「そりゃ、良かったな…」ビンビン
サラ「あれだけ出して、まだ勃起なさっているなんて。なんという欲望…♡」
サラは立ち上がると、おもむろに片脚を持ち上げた。足首を掴み、頭上へ垂直に持ち上げると、彼女の股関節が柔らかく一直線に開いた。そして、その中心で、既に蕩けきった女性器が、くぱっと涎と共に開いた。
サラ「さあ、その溢れる欲望を、わたくしの中へ……ぁんっ♡♡♡」ビクンッ
カツラギ「ああ、お望み通りにっ!」ズブズブッ
臨戦態勢の肉棒を、一気に奥まで突き刺した。そのまま、持ち上げられた方の脚を両腕で抱えて、腰を打ち付けた。股間と股間が交差し、広げた内腿が擦れ合う程密着すると、ペニスはあっという間にサラの子宮の奥まで到達した。
サラ「んあっ♡♡ んおぁっ♡♡」ビクンッ ビクンッ
カツラギ「はあっ、はあっ! ふっ、はあっ!」バチュンッ バチュンッ
亀頭を、子宮に何度も打ち付けると、膣の肉がうねって竿に絡みついた。サラは下品な声を上げながら、激しく膣壁を竦ませ、くねらせ、締め上げる。
サラ「んおおっ♡♡ ほあぁあっ♡♡ あっ、んんああっっ♡♡♡」ビクンッビクンッ
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