【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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570: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 20:27:25.10 ID:x3odD3lco
パペマ「ん…あ、ぁっ…♡」

 小さな膣穴に、まだ大きいままの肉棒が、するりと呑み込まれていく。なめらかに根本まで受け入れると、今度は離すまいときつく締まった。
 カツラギも、彼女の腰を抱き締めると、片手で胸の膨らみを撫でた。

パペマ「んっ♡ まだ、出ないけど…」

カツラギ「すぐに、いっぱい出るようになるさ」モミッ モミッ クニッ

 優しく胸を揉み、乳首を指先でくすぐる。

パペマ「んぁ♡ うん…♡ 半分、カツラギにあげる…♡♡」

 その言葉に、カツラギのペニスがパペマの腟内で、また少し膨らんだ。

パペマ「あっ、あっ♡ おっきっ♡」

カツラギ「ふぅっ…」ズリュ ズズ…

パペマ「ふぁぁ…♡♡」ゾクゾクゾクッ

 ゆっくりと腰を引き、ゆっくりと腰を進める。粘膜と粘膜が絡み合い、一段と一つになっていく。

パペマ「カツラギの、ちんちん…っ♡♡ おっきくて、えっちで…すき♡」キュンッ

カツラギ「パペマのマンコも、つるつるでキツキツの、子供マンコのくせに…そのくせすぐトロトロになって、好きだぞ」グイッ

パペマ「んっ♡♡♡ カツラギ、すき♡ すき、すきっ♡ だいすきっ♡♡♡」

カツラギ「パペマ、もうそろそろ…」

パペマ「うんっ♡」キュゥッ

 パペマが、膣穴を更に締め付けた。カツラギは、もう腰を動かさず、両腕で彼女の腰をきつく抱きしめ、彼女の膣奥に亀頭を強く押し付けた。

パペマ「あかちゃん、ごめんねっ♡♡ おへや、よごしちゃうね…♡♡」

カツラギ「同居人が、増えちまうかもなっ…」ドクンッ ドクンッ

パペマ「うんっ♡♡♡ おとうとかいもうとっ♡♡♡ つくっちゃうっ♡♡♡♡」

カツラギ「もう一人、孕めっ…!」ドクンッ ビュルルルーーーッッッ

パペマ「ん……っっっ♡♡♡♡♡♡」

 後ろから強く抱きしめ、子宮の入り口に叩きつけるように、勢い良く射精した。

カツラギ「っ…! っっ…!!」ビュルルーッッ ビュルッ ビューッ


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