【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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571: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 21:08:35.97 ID:x3odD3lco
パペマ「パパぁ…ぱぱ、だいすき…♡」

 全て出し切ると、カツラギはペニスを抜いた。精液と愛液にまみれた肉棒は、流石に疲れて小さくなっている。

セラ「…おにいちゃんの、ちっちゃくなっちゃった…///」

 セラが、ぼそっと呟く。2人への本気の子作りセックスを間近に見て、すっかり顔が真っ赤だ。股間が切ないのか、しきりに両腿を擦り合わせ、内腿をしっとりと濡らしていた。

カツラギ「ああ。また、準備しないとな」ポンポン

 カツラギはベッドの縁に座ると、膝を叩いた。

セラ「ん…///」ソロッ

 大きな尻尾が邪魔するので、横向きにカツラギの膝の上に腰を下ろすセラ。カツラギはその肩を抱くと、成長した乳房を優しく揉んだ。

セラ「ふぁ…んっ…♡」ピク

カツラギ「…ドラゴンって、母乳は出るのか?」

セラ「たぶん…」

カツラギ「そもそも、ドラゴンってやっぱ卵から生まれるのかな? それとも、人間と一緒で赤ん坊として生まれてくる?」

セラ「どっちでも…///」

エリーゼ「卵生と胎生、どちらでもいけるってこと…?」

カツラギ「便利だな…」モミモミ

セラ「ん、あっ♡ そこ、へんだよぉ…」モジモジ

カツラギ「これから、もっと変なところを触るぜ? 大丈夫か?」

セラ「…うん///」

 セラは小さく頷くと、恐る恐る脚を広げた。カツラギは、震える割れ目に指を這わせた。

セラ「ふぁ…あ、あっ…///」プルプル

 身体は大人だが、膣の中はパペマより狭く、硬い。どうにか指一本を挿し込むと、小刻みにほぐすように動かした。

セラ「あ、あっ、あっ/// へん、そこ、へんっ…あっ♡」ビクンッ


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