【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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572: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/11(月) 21:30:23.77 ID:x3odD3lco
 甘い声が漏れると、金色の尻尾が大きく跳ねた。

エリーゼ「ひゃっ!?」

パペマ「あぶなっ」

セラ「っ、ご、ごめん…ひゃうっ♡」ビクンッ バシンッ

カツラギ「…この辺にしとくか」

 カツラギはセラを膝から下ろすと、ベッドに仰向けに横たえた。頭の方に伸ばした尻尾にもたれるようにして、セラがカツラギのペニスをじっと見た。

セラ「わ、また、おっきくなった…///」

カツラギ「じゃあ、セラのここにも、赤ちゃんの素を入れるぞ…」ググッ

セラ「う、うん…っ!」ビクッ

 狭い膣穴を、太く膨れた肉棒でこじ開けていく。意外にも痛がる様子はなく、ただ驚いたように、自分の体内に男のものを受け入れていく。

カツラギ「っ、はあっ…!」ズブンッ

セラ「くうぅ…っ!」ビクンッ

カツラギ「…痛くないか?」

セラ「う、うん…」

カツラギ「じゃあ、動くぞ…」ズッ ズッ ズッ

 小さく、腰を押し当てるように、ゆっくりと抽迭を始めた。少しでも慣れると、身体自体は大人なだけあって、スムーズに腰が動くようになってきた。

セラ「わ、わあっ…/// おにいちゃんが、でたり、はいったり、してる…ぅんっ♡」ビクンッ

カツラギ「痛くなさそうで、良かったぜ…」ズッ ズッ ズンッ

セラ「んっ♡」

カツラギ「…ところで、セラ、身体の大きさを変えられるよな…?」

 腰を動かしながら、ふとカツラギは尋ねた。

セラ「んぅ…っ♡ そ、そうだけど…」

カツラギ「色んな歳に、なってみてくれよ」

 カツラギは、腰を止めた。

パペマ「…カツラギ、子供じゃないと興奮しない」

エリーゼ「えっ!? も、もしやとは思っていたけど…」

カツラギ「なわけあるか! …試しにだよ」

セラ「うーん、じゃあエリーゼおねえちゃんくらい」

 セラの胸がしぼみ、全体的に細くなる。腟内も一緒に狭くなり、ペニスをきつく締め付ける。胸が小さくなったせいか、乳首がつんと主張して見える。

セラ「…それから、いつもの」

 更に身体が小さくなる。膨らみもくびれもない、白く柔らかな身体だ。

カツラギ「いっ、いってっ!」ググッ

 当然、男性器が収まる穴ではない。カツラギは慌てて抜こうとしたが、きつすぎてなかなか抜けない。
 なんとか引き抜いたカツラギに、セラが尋ねた。

セラ「…どれがいい?」


安価下2票先取 どれがいい?
@最初の姿(ロゼッタくらい)

A中間の姿(エリーゼくらい)

Bいつもの姿


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