【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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575: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/12(火) 20:13:43.76 ID:t4a6QOrGo
カツラギ「…このままでいい」

パペマ「!?」ビクッ

エリーゼ「うわ」

パペマ「…か、カツラギが、子供にしか興奮しない変態でも、だ、大丈夫…だよ?」

カツラギ「だ、だって、セラは出会ったときからずっとこの姿だったからさ…」

 言い訳めいたことを呟くカツラギの前で、セラはそっと脚を広げた。つるつる、ぷにぷにの割れ目が、小さく開いた。

セラ「うん。おにいちゃん…きて♡」クパ

カツラギ「今度こそ、マジで痛いかも…」ググッ

 小さすぎる穴に、肉棒を押し当てる。入り口は、亀頭の半分くらいしかなさそうだ。それでも、強く押し当てると、ゆっくりと広がり…亀頭が、すっぽり呑み込まれた。

カツラギ「うおっ…」

セラ「ど、どう? いたくない?」

カツラギ「俺はなんとか…セラは?」

セラ「だいじょうぶだよ…」

カツラギ「じゃあ、もう少し…」グッ

セラ「っ! ふあ…」プルプル

 どうにか半分まで押し込むと、亀頭が一番奥に当たった。

セラ「ん…っ♡ は、はいったぁ…♡」

 セラは、どこか蕩けたような顔で言うと、カツラギの顔をじっと見た。

セラ「…おにいちゃん、セラにもして? パペマおねえちゃんに、してたみたいに…」

カツラギ「…ああ」

 カツラギは背中を曲げ、突き出したセラの唇に唇を合わせた。

セラ「ん…♡」

 小さく唇を合わせると、カツラギはゆっくりと腰を動かした。奥に亀頭を押し付けるように、小刻みに、ゆっくりと、繰り返し…

セラ「んっ♡ ん…んっ♡ んぁ♡」

カツラギ「セラ…出すぞ」ズッ ズッ

セラ「うん…♡ おにいちゃん、ちょーだい…♡♡」

カツラギ「うっ…」ビクンッ ビュルルルーッッ ビュルーッ

セラ「あっ、あっ…♡ ほんとに、でてる…あかちゃんの、もと…っ♡♡♡」



パペマ「…名前」

 長い性交の後、一緒のベッドに潜り込んで、パペマはふと言った。

カツラギ「名前?」

パペマ「赤ちゃんの」

カツラギ「そうだな…せめて、男か女か分かってからじゃねえかな」

エリーゼ「では、わたしの子供は…」

セラ「うーんと、じゃあセラは…」

 同じベッドに無理やり潜り込んできて、エリーゼとセラが同調した。

カツラギ「お前らはなおさら早いだろ!?」




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