【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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660: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/26(火) 21:26:59.03 ID:ZICegVZpo
 ダリアが、口を離した。

ダリア「…気分はどうだ?」

カツラギ「喉がイガイガするぜ…水を貰えるか」

ダリア「水か。良いとも…」

 ダリアは、カツラギの手から空のグラスを取り上げると…おもむろに、床に置いた。そうして、ニーソックスを履いた脚で跨ぐと、片手で自身の秘部を広げた。

ダリア「…んっ♡」プルッ

 ___しぃぃぃぃ…

 ちょぼぼぼぼぼぼ…

ダリア「ん…っ♡ んぁ、んぅ…♡」ショロロロロ…

 桜色の粘膜を分けて、黄色い液体が細くグラスに注ぎ込む。カツラギの視線を感じると、膣穴が恥じらうようにぎゅっと竦み、また緩み、そして大量の愛液とともにまた竦み上がった。
 やがて、グラスの縁まで満たされると、ダリアは零さないようにそっと持ち上げ、上気した顔で囁いた。

ダリア「…お望みの、水だ♡」

カツラギ「…ありがとよ」

 カツラギは顔をしかめると、グラスを満たす生暖かい液体に口を付けた。

カツラギ「んっ…んぐっ…う゛っ、んふっ…」

ダリア「はぁ…♡ はぁ…♡」

 自身の尿を飲み干す愛しい男の姿に、ダリアは興奮に喘ぎ、平たい胸を自らの掌で激しく愛撫した。乳首が赤くなるほど抓り、尿と愛液の滴る割れ目を指で擦った。

カツラギ「…んっ、っは! 飲んだぞ…」

ダリア「はぁっ…♡ おかわりはどうだ?」クパァ

カツラギ「…」ガバッ

 広げた女性器にかぶりついた瞬間、熱い液体が口の中に注いだ。

ダリア「あ、あっ♡ まだ出るっ♡」

 一度止めたおしっこを解放して、ダリアは恍惚の表情だ。尿道を吸うカツラギの頭を撫でながら、囁いた。

ダリア「樽一杯の小便でも飲むと言ったな? これからは、我が貴様の盃…水瓶となろうぞ…♡♡♡」ショロロ…


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