【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
1- 20
663: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/12/31(日) 23:09:30.85 ID:lccPUActo


ダリア「…」カチャカチャ モグ

 赤ワインで煮込んだ、牛の塊肉をナイフで切り分け、口に運ぶ。そのままよく咀嚼すると、ダリアはおもむろに上を向いた。

カツラギ「あ…む」

ダリア「ん…ちゅ、じゅっ♡」

 カツラギの膝に座り、噛み砕いた肉を、唾液ごと彼の口の中に流し込むダリア。次の一口は自分で飲み込むと、その次はまたカツラギの口へ。最後にワインを口に含むと、またカツラギと唇を重ねた。

カツラギ「ん、ちゅ、んちゅっ」

ダリア「ぢゅるっ♡ ちゅ、ん…んっ♡」

 互いの口を何度も行き来し、最後は唾液と一緒に消えてなくなった。



ダリア「ふぅ…この『風呂』というのも、中々どうして…」

 石で覆われた部屋に、熱い湯を張った湯船を据付け、それに浸かるダリア。

カツラギ「だろ。俺の故郷は辺鄙で貧乏なところだが、清潔には気を遣ってたんだ」

 一緒に浸かりながら、カツラギが言う。

ダリア「だが、ここまで湯を沸かす必要はあるのか? 我は溶けてしまいそうだ…」

 カツラギの胸に顔を埋め、湿った息を吐くダリア。カツラギは、そんな彼女の手を取ると、おもむろに高く持ち上げた。そうして、たっぷりと汗をかいた彼女の脇を、ぺろりと舐めた。

ダリア「んっ♡ ひゃ…っ♡ 貴様、これが目当てか…」

カツラギ「れろぉ…んくっ」

ダリア「んんぁぁっ…♡」ゾクゾクッ

 ダリアはカツラギの身体を押し退けると、両腕を広げ、平たい乳房を見せつけるように両手で持ち上げた。

ダリア「…ここにも、多少は溜まっていようぞ? …あっ♡」

 白い肌に舌を這わせ、玉になった汗を啜る。

ダリア「この、変態め…♡ どうだ、へそのあたりにも…内腿の辺りもどうだ? どこでも舐めるが良い、我は貴様の水瓶であるからな…♡」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
706Res/368.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice