【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/12/31(日) 23:09:30.85 ID:lccPUActo
…
ダリア「…」カチャカチャ モグ
赤ワインで煮込んだ、牛の塊肉をナイフで切り分け、口に運ぶ。そのままよく咀嚼すると、ダリアはおもむろに上を向いた。
カツラギ「あ…む」
ダリア「ん…ちゅ、じゅっ♡」
カツラギの膝に座り、噛み砕いた肉を、唾液ごと彼の口の中に流し込むダリア。次の一口は自分で飲み込むと、その次はまたカツラギの口へ。最後にワインを口に含むと、またカツラギと唇を重ねた。
カツラギ「ん、ちゅ、んちゅっ」
ダリア「ぢゅるっ♡ ちゅ、ん…んっ♡」
互いの口を何度も行き来し、最後は唾液と一緒に消えてなくなった。
…
ダリア「ふぅ…この『風呂』というのも、中々どうして…」
石で覆われた部屋に、熱い湯を張った湯船を据付け、それに浸かるダリア。
カツラギ「だろ。俺の故郷は辺鄙で貧乏なところだが、清潔には気を遣ってたんだ」
一緒に浸かりながら、カツラギが言う。
ダリア「だが、ここまで湯を沸かす必要はあるのか? 我は溶けてしまいそうだ…」
カツラギの胸に顔を埋め、湿った息を吐くダリア。カツラギは、そんな彼女の手を取ると、おもむろに高く持ち上げた。そうして、たっぷりと汗をかいた彼女の脇を、ぺろりと舐めた。
ダリア「んっ♡ ひゃ…っ♡ 貴様、これが目当てか…」
カツラギ「れろぉ…んくっ」
ダリア「んんぁぁっ…♡」ゾクゾクッ
ダリアはカツラギの身体を押し退けると、両腕を広げ、平たい乳房を見せつけるように両手で持ち上げた。
ダリア「…ここにも、多少は溜まっていようぞ? …あっ♡」
白い肌に舌を這わせ、玉になった汗を啜る。
ダリア「この、変態め…♡ どうだ、へそのあたりにも…内腿の辺りもどうだ? どこでも舐めるが良い、我は貴様の水瓶であるからな…♡」
…
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