【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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664: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/01/03(水) 16:13:07.74 ID:n70XVnSKo


カツラギ「」モミ モミ

ダリア「ん…♡ はぁ…♡」ピク

カツラギ「…お前、少し胸デカくなったか?」モミモミ

ダリア「! まさか。吸血鬼は、成長することはない。人間に戻らぬ限りは…」

カツラギ「そうか? 髪も少し伸びたみたいに見えるし」サラッ

ダリア「…であるならば、我の呪いもかなり薄れてきていると言うことやも知れぬな」

 ダリアが軽い口調で言う。

カツラギ「の割には、まだまだ服は着れないみたいだがな」クニッ

ダリア「んっ♡ …全く、いつまで我は、貴様に恥部を晒さねばならんのだろうなぁ…?」スタッ

カツラギ「あっ、おい…」

 そう言うとダリアは、カツラギの膝を降りた。そうして、さっさと自分の寝室へと帰ってしまった。







 次の夜。ベッドの中で、ダリアは目を覚ました。

ダリア「ん…」ムクリ

 彼女はベッドを降りると、鏡台の前に座った。一部の吸血鬼は鏡に映らないらしいが、彼女はそうでないようだ。顔を洗い、口をゆすぎ、髪を整え…寝間着を脱いだ。そう、『脱いだ』。
 ピンク色のネグリジェの下には、白いキャミソールとショーツを纏っていた。ダリアは再び鏡の前に立つと、両脚にいつものニーソックスを履き、腰にガーターベルトを巻き、両手に長手袋を嵌めた。そうして…

ダリア「…///」スルッ

 キャミソールの肩紐を外し、落とす。平たい胸に、桜色の乳首が露わになる。カツラギの言う通り、最近少し膨らんできた気がする。乳輪だけでなく、その周りにも柔らかな盛り上がりを感じる…
 それからダリアは、白いショーツに手をかけた。


ダリア「///」シュル…パサ

 鏡の前で、ゆっくりと下ろし、床に落とす。白く、滑らかな割れ目が、鏡越しに目に飛び込んできた。何度の指先でまさぐり、まだ毛が生えていないことに、ダリアは安堵した。


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