【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2024/01/04(木) 22:05:08.21 ID:pmSJ+dPJo
カツラギに呪いの一部を移したことで、既にダリアは日常生活に支障の無い程度に服を着ることができるようになっていた。それに伴い、露出による性的快感もほぼ消失しており、今や彼女にとって乳房や女性器を晒すことは、ただ恥ずかしいだけの行為であった。
しかし、鏡の前で、彼女の幼い割れ目は、確かにじわりと湿っていた。
ダリア「はぁ…♡」トロォ
脳裏に浮かぶ、愛しい男の姿。自身の呪いを移されたことで、逆に彼は殆ど服を着ることができなくなった。更に露出による性感が合わさったことで、彼女の前で彼の男性器は常に硬く膨れ上がり、とろとろと先走り汁を垂らしていた。
そんな身体になっても、倦まずにダリアを愛してくれること。そして、いつ見ても太く逞しい男性器が、自身の胎内を掻き回す感触を思い出すだけで、彼女は股間から内腿までを蜜で濡らすのであった。
ダリア「さて、奴も起きた頃かな…」
朝食を用意してやろうか。そう思いながらダリアは寝室を出た。
…
ダリア「」
女戦士「んっ♡ じゅるっ♡ …っはぁ、ほ、本当にこれで、強くなれるんだな…?」
カツラギ「何度も聞くなよ。嘘なんか吐いちゃいねえって」シュッシュッ
玉座の間で、剥き出しのペニスを、見知らぬ女戦士に咥えさせるカツラギ。自分でも竿を扱くと、言った。
カツラギ「ほら…そろそろ出るぞ…こぼすなよ…っ!」ビュルーッ
女戦士「んぐっ!? んっ…うえっ、臭…ん、んくっ…」
カツラギ「どうだ、力が湧いてきたか…っぶえっ!?」
ダリア「」ブンッ
突進してきたダリアのラリアットを喉元に喰らい、ひっくり返るカツラギ。
女戦士「!? な、何者…」
ダリア「…我が夫よ」
ダリアは冷たい声で、仰向けに倒れたカツラギの顔を跨いだ。
ダリア「来客と、随分楽しんでおったな?」
女戦士「…え、奥さん? このがきんちょが?」
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