【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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667: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/01/04(木) 22:23:21.02 ID:pmSJ+dPJo
カツラギ「ご、誤解だ…唾液(ベロチュー)か小便(飲尿)か精液(フェラチオ)か選ばせたら、精液が良いって」

ダリア「我は貴様以外には、血で呪いを分けておったと言うのに…」

女戦士「…熱っ、痛っ!」

 呪いが効いてきたのか、慌てて鎧を脱ぎ捨てる女戦士。それを尻目に、ダリアは丸出しの股間を、ゆっくりとカツラギの顔の上に下ろした。

ダリア「んっ♡」

カツラギ「もご…」

ダリア「昨日の就寝前から、便所に行っておらんのだ。…汚すなよ、『便所』♡」フルッ

ショワァァァァ…

カツラギ「ん゛っ!! …んぐっ、んぐっ、んぐっ」

ダリア「はぁぁ…♡♡♡ …んっ♡♡♡ あ、ぁ…っ♡♡♡」シィィーッ ビクビクンッ ショロロロロ…

 無遠慮に放出される、半日分のおしっこを、死にものぐるいで飲み込むカツラギ。必死な顔と、我慢から解放される快感で、ダリアは何度も達し、尿に潮を混ぜた。



カツラギ「なぁ…悪かったって」

ダリア「…」

 ベッドの上で横たわり、後ろからダリアの裸体を抱きすくめながら、カツラギが言った。

カツラギ「ちょっと、魔が差したっていうか…」

ダリア「…我の身体に、飽きたか?」

カツラギ「!? そんなこと…」

ダリア「」ガシッ ギュ

 ダリアは、おもむろにカツラギの手を掴み、自身の乳房を握らせた。

カツラギ「…やっぱり、大きくなってる」モミモミ

ダリア「呪いが薄れ…身体の成長が、始まったようだ」

カツラギ「!」

ダリア「乳房が膨らみ、髪は伸び…陰毛が生え、しるしが始まる…」



ダリア「我が…貴様と出会った頃の、我ではなくなってしまう…」ポロポロ


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