【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2024/04/13(土) 19:58:07.33 ID:lCdzEV9No
カツラギ「…」
ダリア「我は…どうなってしまうのだ? 我は、この姿しか知らぬ。…貴様と出会い、愛し合ったあの姿しか…」
カツラギは…ダリアの乳房を握る手に、そっと力を込めた。
カツラギ「そいつは、楽しみだな」
ダリア「!? 何を言って」
カツラギ「このおっぱいが、どこまで大きくなるかな? 尻はどうかな? 背が伸びたら、もっとキスしやすくなるかな?」
ダリア「…カツラギ」
首筋まである金髪を撫でる。
カツラギ「ロングヘアも、きっと似合うぜ。”しるし”が始まったら…いよいよ、俺の子を孕めるようになるな」
ダリア「!」
ダリアが、はっと息を呑んだ。カツラギは、また彼女の身体を抱きしめた。
カツラギ「もう、とっくに忘れちまったかも知れないが…人間の成長は、あっという間だよ。訳も分からず生まれ落ちて、何にも知らずに大人になって、ちょいと物が分かる頃には年取ってくたばっちまう…その一瞬に誰かと出会って、くっつくなり、ぶつかるなりするんだ」
ダリア「…我は、貴様と出会った」
カツラギ「ああ。人間からしたら、だいぶ長いこと一緒にいるが…お前は、殆ど変わらずにいるな。だけど、変わっていくお前も…変わらずに愛するよ」
ダリア「カツラギ…」
ダリアは、カツラギの腕の中でくるりと寝返った。
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