【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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669: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/04/13(土) 20:31:31.02 ID:lCdzEV9No
カツラギ「ん…」

ダリア「ん、ちゅ…っ♡」

 唇を重ねると…ダリアは、ベッドの上でころんと仰向けになった。くい、とカツラギを、指で誘う。

カツラギ「…」ギシ

ダリア「カツラギ。…我が、永遠の伴侶よ。我が、大人になっても、年老いても…変わらず、こうしてくれるか…♡」

カツラギ「…んっ」チュ

ダリア「んむぅっ♡」

 返事の代わりにカツラギは、ダリアの小さな唇を吸い、舌を挿れた。

ダリア「んんぅ、ちゅぅ…れろ、んっ♡」

カツラギ「っは…ぁむ、ちゅ…っ」

 唇を離すと、今度は剥き出しの乳首へ。硬く膨らむと、反対へ。また反対へ。また反対へ。

ダリア「あぁっ♡ ん、あっ♡ …カツラギ、はぁっ♡」ビク ビクッ

 ダリアは悶えながら、カツラギの頭を掴んで胸から引き剥がした。そうして、自らの両腿を掴むと、そっと開いた。

ダリア「…こっちもだ♡♡♡」クパァ

 薄っすら開いた割れ目からは、もうとろとろと蜜が溢れている。

カツラギ「出来上がってるな。見られて、興奮するんだろ」

ダリア「貴様だけだ♡ …他の者に見られるのは、もはや屈辱でしかない」

カツラギ「服着れるんなら、着ろよ。俺以外に、見せるんじゃないぞ」

ダリア「っ、当然だっ♡♡♡」

カツラギ「はむっ」

 カツラギが、蕩けきった割れ目にしゃぶりついた。

ダリア「んあぁぁっ♡♡♡ もうよいっ♡♡ よういであろっ、ひぃあぁっっ♡♡♡♡」ビクンッ プルプルッ

カツラギ「ぇろっ、じゅるっ、じゅぅ…んぐっ」

 膣奥まで舌を挿れ、蜜を掻き出しては啜り、舌先を包皮の中に突っ込んでは陰核をくすぐった。ダリアは何度も絶頂し、カツラギの口の中に潮を噴いた。



ダリア「はぁ…はぁ…んぁっ♡」ビクッ

 ベッドの上でぐったりとするダリアに跨り、カツラギはいきり立った肉棒を見せつけた。

ダリア「っ♡」ビク

カツラギ「お前の『呪い』…ちょっとだけ、返してもいいか?」

 その言葉に、ダリアは何も言わず、細い脚を広げ、指先でふやけた膣穴を広げてみせた。

ダリア「…♡」クパァ


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