【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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671: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/04/20(土) 19:50:07.48 ID:NelbNCkZo
 小さな膣穴に、膨れ上がった肉棒が埋まっていく。

カツラギ「ふぅ…うっ…」ズブ ズブ ズルッ

ダリア「ん…あ、ぁ…っ♡」ツプ ツプ ビクンッ

 狭く浅いダリアの膣穴は、カツラギのペニスを半分ちょっと咥えて一杯になった。だが、最初はいつもこのくらいだ。カツラギは両腕でダリアの頭を抱え、唇を合わせた。

カツラギ「んん…」

ダリア「ちゅぅぅっ♡♡ じゅる、ちゅぅっ♡♡」

カツラギ「ん…んっ、んっ…」ズブッ ジュブッ ズブッ

 舌の根本まで絡み合いながら、カツラギはゆっくりと腰を前後に動かした。既に濡れたダリアの粘膜が、とろとろと肉棒に絡みつく。

ダリア「んぁ…♡♡ はあぁっ…♡♡♡」プルプル

カツラギ「んん…っあ、ふぅ…っ」ズブブッ ズンッ

ダリア「はあぁっ♡♡♡♡」ビクンッ

 一突き、また一突き。肉棒が腟内を出入りするたびに、深く、深く突き刺さっていく。
 やがて、限界まで膨れ上がったカツラギの肉棒は、根本までダリアの腟内へと収まってしまった。

ダリア「はあぁ…♡ どうだ、入ったぞ…♡」

 嬉しそうに囁くダリア。

カツラギ「ああ、全部入ったな…っ」ビクッ

 根本にせり上がる絶頂に耐えながら、カツラギが応える。ゆっくり、慎重に腰を引き、抽迭を始めようとしたところで…

ダリア「…♡♡♡」ギュウゥッ

カツラギ「っ!」

 ダリアが、両脚を彼の腰に巻き付け、固く抱き留めた。

カツラギ「だ、ダリア…」プルプル

ダリア「果てそうか♡」ギュゥゥ

 戻りかけとは言え、未だ残る吸血鬼の脚力で、カツラギの腰を捕まえるダリア。

カツラギ「ああ、そうだ…情けないことにな。せめて、一発くらいはお前もイかせて」

ダリア「…余計なことを考えるなよ♡♡」ギュゥゥッ

カツラギ「っ、ああっ!」ビクンッ


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