【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2024/04/20(土) 20:14:36.85 ID:NelbNCkZo
ダリア「我の、この女陰は、もはや今だけのものなのだぞ? 何も考えず、思う様、味わうのだ。貴様の、この…ち、ちんぽで…♡」
カツラギ「っ! い、イく、マジでイくっ…」プルプル
必死に堪えるカツラギの首に両腕を回し…ダリアは、囁いた。
ダリア「…イけ♡」キュ
カツラギ「っっっ〜〜〜〜!」ドクンッ ビューールルルルーーーーッッッ ビュルルルーーーッッ
ダリア「あ、あ、あっ♡♡♡ 出てる、でてる、あっ♡♡」ビクッビクッ
カツラギ「はあぁっ…あ、ううっ! あぁう…」ビュルルルッッ ビュルーッ ビュルルーッ
魂ごと吐き出すような、凄まじい射精に、カツラギは弱々しく呻いた。ダリアは、蕩けきった声でねだる。
ダリア「きもちぃか♡ ほら、口を吸え…くちっ♡ ちゅーっ♡♡ ちゅーしてっ♡♡♡ …んむぅっ♡♡♡」
カツラギ「じゅうぅっ、れろおぉっ、じゅるうっ…」ビクンッ ビュルーッ ビューッ
射精を続けながら、カツラギは無意識に腰を振り始めた。
カツラギ「んっ、ちゅっ、んむっ」ジュブッ ジュプッ バチュンッ
ダリア「んんんっ♡♡♡ ぁんんっ♡♡♡ んぐ、はあうぅんっ♡♡♡」ビクンッ ビクッビクッ
つるつるの幼女まんこを真っ赤に火照らせ、溢れ出した子種で真っ白に染め、ダリアは甘く囁く。
ダリア「きもちぃかっ♡♡ わらわの、おまんこっ♡ きもちかっ♡♡」
カツラギ「はぁっ、はっ、ああっ!」バチュンッ バチュンッ バチュンッ
ダリア「答える余裕も、ないかっ♡ ふはっ♡ …んあぁっっ♡♡♡ きもちぃっっ♡♡♡ ちんぽ、きもちっ♡ しゅきぃっっ♡♡♡」ビクンッ ビクンッ
カツラギ「あぁうぅっ…はっはっはっはっ…」パンッパンッパンッパンッパンッ
獣のように呻きながら、夢中で腰を振るカツラギ。
ダリア「…カツラギ、しゅき、すき…っ♡♡♡」
カツラギ「っ…お、おれも…ダリアの、マンコ…」
ダリア「…」ギュゥッ
突然、ダリアが黙り込み、また両脚でカツラギの腰を締め付けた。
カツラギ「ぐっ!?」ビクッ
ダリア「…妾の、女陰だけか?」ギリギリ
カツラギ「な、訳あるか。…ダリア。お前が好きだ。愛してる」
ダリア「ああ、妾も愛しているぞ、カツラギ。…で、どうしたい?」
カツラギ「お前を孕ませたい。お前との、子供が欲しい」
ダリア「…妾もだ♡」ギュッ
ダリアが、カツラギの身体を抱き締めて囁く。
ダリア「数千年間止まっていた妾の身体の成長が、再び動き出した…もしかすると、今宵がしるしの日やも知れぬ」ギュ
カツラギ「じゃあ、そいつを遅らせてやるよ。十月十日ほどな」グリッ
ダリア「んんぅっ♡♡ …では、よく狙え。妾の、最初のしるしに、種をつけるのだ…♡♡♡」ギュゥッ
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