【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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673: ◆WEXKq961xY[saga]
2024/04/20(土) 20:32:13.51 ID:NelbNCkZo
カツラギ「出すぞ…お前を、孕ませるぞ…」ズブブッ…

ダリア「ああ…妾を、母親にしてくれ…んっ♡」

 固く抱き合い、どちらからともなく、唇を合わせると…

カツラギ「っ!」ドクンッ ビュルルルーッ ビュルルルーッ

ダリア「っっっ〜〜〜♡♡♡」ビクンッ ビクンッ

 子宮に流れ込む熱い子種を感じながら、ダリアも絶頂した。



カツラギ「…っ、う」モゾ

ダリア「…起きたか」

 目を覚ますと、腕の中でダリアが声をかけてきた。

カツラギ「ずっと起きてたのか?」

ダリア「いや。妾も今、目覚めたところだ。…」

カツラギ「どうした?」

 するとダリアは、いつになく辿々しく、呟くように言った。

ダリア「その…もしかして、今ので孕んだかもしれぬが…だが…」

カツラギ「…やっぱり嫌だった?」

ダリア「そうではない! …だが、あれだけ『呪い』を返されては…また、吸血鬼に戻ってしまうやも…」モジモジ

カツラギ「…」

 確かに、膣内射精した大量の精液によって、ある程度呪いは彼女に移ったかも知れないが…

ダリア「だから、また、貴様に呪いを移してやらねばと…」

カツラギ「…正直に言えよ」

 するとダリアは、今更のように顔を赤くして、ぼそっと言った。

ダリア「…おしっこ、したい///」

カツラギ「…」ガバッ

ダリア「ひゃ…///」

 カツラギは毛布を跳ね除け、ダリアの細い脚を広げ、震える彼女の割れ目に口を付けた。
 ダリアは、羞恥に陰唇まで赤く染めながら、恐る恐る下腹部の力を抜いた。

ダリア「…んぁ、あ、あぁ…///」ショロ…シュイィィィ…

カツラギ「」ゴクッ ゴクッ ゴクッ

 散々やってきたはずの行為が、こんなにも恥ずかしい。呪いの薄れたダリアは、一人のか弱い少女に過ぎなかった。だから、愛を誓った一人の男に、朝一番のおしっこを飲ませるのに、いくつもの言い訳が必要になっていた。

ダリア「はぁ、あぁ、んっ…♡」ショワッ シィィーッ シィィィィィ…

カツラギ「」ゴクッ ゴクッ ゴクッ

ダリア「かつらぎぃ…んっ♡ かつ、らぎ…///」ショロロロロロ…




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