【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2024/04/20(土) 20:32:13.51 ID:NelbNCkZo
カツラギ「出すぞ…お前を、孕ませるぞ…」ズブブッ…
ダリア「ああ…妾を、母親にしてくれ…んっ♡」
固く抱き合い、どちらからともなく、唇を合わせると…
カツラギ「っ!」ドクンッ ビュルルルーッ ビュルルルーッ
ダリア「っっっ〜〜〜♡♡♡」ビクンッ ビクンッ
子宮に流れ込む熱い子種を感じながら、ダリアも絶頂した。
…
カツラギ「…っ、う」モゾ
ダリア「…起きたか」
目を覚ますと、腕の中でダリアが声をかけてきた。
カツラギ「ずっと起きてたのか?」
ダリア「いや。妾も今、目覚めたところだ。…」
カツラギ「どうした?」
するとダリアは、いつになく辿々しく、呟くように言った。
ダリア「その…もしかして、今ので孕んだかもしれぬが…だが…」
カツラギ「…やっぱり嫌だった?」
ダリア「そうではない! …だが、あれだけ『呪い』を返されては…また、吸血鬼に戻ってしまうやも…」モジモジ
カツラギ「…」
確かに、膣内射精した大量の精液によって、ある程度呪いは彼女に移ったかも知れないが…
ダリア「だから、また、貴様に呪いを移してやらねばと…」
カツラギ「…正直に言えよ」
するとダリアは、今更のように顔を赤くして、ぼそっと言った。
ダリア「…おしっこ、したい///」
カツラギ「…」ガバッ
ダリア「ひゃ…///」
カツラギは毛布を跳ね除け、ダリアの細い脚を広げ、震える彼女の割れ目に口を付けた。
ダリアは、羞恥に陰唇まで赤く染めながら、恐る恐る下腹部の力を抜いた。
ダリア「…んぁ、あ、あぁ…///」ショロ…シュイィィィ…
カツラギ「」ゴクッ ゴクッ ゴクッ
散々やってきたはずの行為が、こんなにも恥ずかしい。呪いの薄れたダリアは、一人のか弱い少女に過ぎなかった。だから、愛を誓った一人の男に、朝一番のおしっこを飲ませるのに、いくつもの言い訳が必要になっていた。
ダリア「はぁ、あぁ、んっ…♡」ショワッ シィィーッ シィィィィィ…
カツラギ「」ゴクッ ゴクッ ゴクッ
ダリア「かつらぎぃ…んっ♡ かつ、らぎ…///」ショロロロロロ…
…
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