【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
↓
1-
覧
板
20
682
:
◆WEXKq961xY
[saga]
2025/03/09(日) 22:59:29.42 ID:6pBUTmumo
カツラギ「知るかよ!」
俺は、思わず声を張り上げた。
カツラギ「そんなこと、しねえよ! そんな…お、女なんて…ま、まぐわって…師匠が…」
俺は、涙を流しながら呟いた。
カツラギ「怖くて、苦しくて、痛かった…のに、何でそんなこと…何で、俺、チンポが硬くなって…」
ソン「小僧よ…」ナデナデ
師匠は、俺の頭を撫でながら、優しく言った。
ソン「今でも、済まないと思っている…魂を、人の身体に引き戻すには、ああするしかなかった」
カツラギ「…うん」
ソン「獣の身体を得る者は、誰より人であることを尊ばねばならぬ。人の身体を愛さねばならぬ。己の身体も、他人の身体も。そうしなければ、人の魂を守れぬ」
カツラギ「師匠も?」
俺は、思わず尋ねた。言っておいて、言葉に詰まった。
カツラギ「あ、その…し、師匠も、自分の身体を、大事にしてるのか…な?」
すると師匠は、不意に俺の身体を放した。慌てて言い訳しようとした俺の前で、師匠はごろりと仰向けになり、両脚を大きく広げ、毛のない女陰を露わにした。
ソン「…時が来たようだ」
カツラギ「え、あの…」
ソン「獣から獣になる術を覚えれば、魔術においては、もはやわたしが教えることは無い」
カツラギ「えっ?」
ソン「後は、生涯守らねばならぬこと…『人であり続ける』ことを、できる限り教えるしかあるまいよ…」クパァ…
師匠が、細い指で股間の割れ目を開いた。青白い、滑らかな割れ目の下には、薄桃色の湿った穴が開いていた。
ソン「カツラギよ」
カツラギ「!」
ソン「隠すなよ。その、硬く膨らんだ魔羅を、わたしの『ここ』に挿れるのだ…♡」クパァ
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
706Res/368.94 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1694600503/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice