【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
↓
1-
覧
板
20
681
:
◆WEXKq961xY
[saga]
2025/03/09(日) 22:40:26.62 ID:6pBUTmumo
…
師匠は、裸のまま布団に寝そべっていた。褌を股間に当て、着物を羽織ろうとする俺を制止し、手招きした。
ソン「冷えただろう。温めてやる」
カツラギ「で、でも、でも…」
師匠の裸体をちらちらと見ながら、俺は褌の中で、イチモツを密かに硬くした。
漁村の女たちの、よれた着物から覗く乳は垂れているし、裾からはみ出るほどに、股間に黒い毛を生やしている。それと年頃は変わらないはずなのに、師匠の乳房は平たくも前向きに膨らんで、赤い乳首はつんと尖っているし、シミ一つ無い股間には、幼女のように一本の毛も生えていない。
それでも、俺は女の身体が怖かった。自分と形が違うのもあるし、何より、7歳の頃に師匠に無理やり犯された記憶が、今もこびりついていた。
ソン「取って食ったりせん。それを置いて、ここに横になれ。凍えて死ぬぞ」
カツラギ「…」パサ
俺は諦めて着物を畳の上に放り捨て、師匠の隣に横になった。
師匠は、布団の上で俺の身体を抱き締めた。冷え切った身体には、低い師匠の体温すら温かい。俺は無意識に、師匠の薄い乳房に自分の胸を擦り付けていた。
カツラギ「はぁ…はぁ…」スリスリ
ソン「…」ギュ
師匠が、腕に力を込める。背中をさすり、優しく頭を撫でる。触れ合う肌の間で、師匠の乳首が硬く膨らんだ。
ソン「はぁ…♡」
カツラギ「はっ、はっ、はぁっ…」スリスリ モゾモゾ
気がついたら、俺は硬くなった股間のイチモツを、師匠の細い脚に擦り付けていた。
ソン「小僧。…小僧」
カツラギ「はっ、は…あっ!?」ビクッ
俺は我に返り、慌てて腰を引いた。それを片手で押し戻しながら、師匠が囁いた。
ソン「小僧。…子種は、もう出せるか?」
カツラギ「は…?」
ソン「魔羅を手で擦り、白く粘ついた小便を出したことはあるか?」
カツラギ「は…し、知らね…」
ソン「村の娘や女房とは、もうまぐわったか?」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
706Res/368.94 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1694600503/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice