【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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688: ◆WEXKq961xY[saga]
2025/03/10(月) 23:00:28.50 ID:zgD+09gzo
カツラギ「はっ、こ、ここ…?」グッ ググッ

ソン「そうだ…焦るなよ。お前の小さい魔羅が、入らぬことはない…そうだ…あぁ…♡」ツプ ツプ ツプッ

 硬くなったイチモツが、温かいものに包まれていく。それは、擦れ合うたびにぞわりと、竿を撫でるように動いた。

カツラギ「あ、あっ、入った…」ズブブッ

ソン「んっ♡ そうだ、入ったな…♡」ギュ

 師匠は、俺の身体に両腕と両脚を絡め、強く抱き締めた。

カツラギ「ぅあっ」ビクッ

 竿が更に奥に押し込まれ、俺は震えた。

カツラギ「な、何、何だこれ…こ、こんなんじゃなかった…前は」

ソン「男になるまでは、分からぬのだ…そして、男になった後は、もはや『これ』しか考えられなくなる…んっ♡」キュ

カツラギ「っ〜〜!」ビクッビクッ

 師匠の中がきゅっと狭くなり、俺はまた震えた。

ソン「小僧。…カツラギよ。我が弟子よ。褥の上で、もはやわたしは、お前のものだ…♡」

カツラギ「師匠…そ、ソン…はぁ、ソン、ソンっ!」ズッ ズッ ズッ

 無意識に、彼女の脚に擦り付けたように、俺は腰を動かした。肉棒と膣が擦れ合い、泡立ち、熱を発する。

ソン「はぁっ♡ カツラギっ♡ あぁっ♡」ググッ

 甘い声を上げながら、ソンは俺の頭を両手で挟み、自分の顔に近づけ…唇を、押し当てた。

ソン「んっ♡ ちゅぅ…♡」

カツラギ「んっ、ん…」ズチュ ズチュ ズチュ

 唇を合わせながら、俺は夢中で腰を振った。
 やがて、股間からぞわぞわと、何かが湧き上がる感じがして…次の瞬間、それはイチモツの中を駆け抜け、先端からソンの膣内に噴き出した。

カツラギ「!? あっ…」ビュルルルーッ ビュルルーッ

ソン「あぁぁ…♡」ビク ビクッ

 体内で放尿されているというのに、ソンは愛おしそうに俺の腰を両脚で絡め、寧ろ離さないよう押し付けてきた。

カツラギ「はぁっ…あぁっ、駄目だ、しっこが…」ビュクッ ビュクッ ビュルーッ

ソン「何を慌てる…女の胎に、種を付けて何が悪い…♡」ギュゥ

カツラギ「たね…?」

ソン「…♡」

 困惑する俺を、いっそう強く抱き締めて、そのままソンは目を閉じ、眠りに落ちた。


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