【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・3
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◆WEXKq961xY
[saga]
2025/03/10(月) 23:00:28.50 ID:zgD+09gzo
カツラギ「はっ、こ、ここ…?」グッ ググッ
ソン「そうだ…焦るなよ。お前の小さい魔羅が、入らぬことはない…そうだ…あぁ…♡」ツプ ツプ ツプッ
硬くなったイチモツが、温かいものに包まれていく。それは、擦れ合うたびにぞわりと、竿を撫でるように動いた。
カツラギ「あ、あっ、入った…」ズブブッ
ソン「んっ♡ そうだ、入ったな…♡」ギュ
師匠は、俺の身体に両腕と両脚を絡め、強く抱き締めた。
カツラギ「ぅあっ」ビクッ
竿が更に奥に押し込まれ、俺は震えた。
カツラギ「な、何、何だこれ…こ、こんなんじゃなかった…前は」
ソン「男になるまでは、分からぬのだ…そして、男になった後は、もはや『これ』しか考えられなくなる…んっ♡」キュ
カツラギ「っ〜〜!」ビクッビクッ
師匠の中がきゅっと狭くなり、俺はまた震えた。
ソン「小僧。…カツラギよ。我が弟子よ。褥の上で、もはやわたしは、お前のものだ…♡」
カツラギ「師匠…そ、ソン…はぁ、ソン、ソンっ!」ズッ ズッ ズッ
無意識に、彼女の脚に擦り付けたように、俺は腰を動かした。肉棒と膣が擦れ合い、泡立ち、熱を発する。
ソン「はぁっ♡ カツラギっ♡ あぁっ♡」ググッ
甘い声を上げながら、ソンは俺の頭を両手で挟み、自分の顔に近づけ…唇を、押し当てた。
ソン「んっ♡ ちゅぅ…♡」
カツラギ「んっ、ん…」ズチュ ズチュ ズチュ
唇を合わせながら、俺は夢中で腰を振った。
やがて、股間からぞわぞわと、何かが湧き上がる感じがして…次の瞬間、それはイチモツの中を駆け抜け、先端からソンの膣内に噴き出した。
カツラギ「!? あっ…」ビュルルルーッ ビュルルーッ
ソン「あぁぁ…♡」ビク ビクッ
体内で放尿されているというのに、ソンは愛おしそうに俺の腰を両脚で絡め、寧ろ離さないよう押し付けてきた。
カツラギ「はぁっ…あぁっ、駄目だ、しっこが…」ビュクッ ビュクッ ビュルーッ
ソン「何を慌てる…女の胎に、種を付けて何が悪い…♡」ギュゥ
カツラギ「たね…?」
ソン「…♡」
困惑する俺を、いっそう強く抱き締めて、そのままソンは目を閉じ、眠りに落ちた。
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