【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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134: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/07(土) 00:32:34.57 ID:4S+X73k40
刹那「ね、ねえ春乃さん……? こ、こんなところまで来ないと駄目な話なの……?」
私の手を握る花崎さんの手に、少し力が籠る。確かにこんなところ、彼女も始めて来るでしょうね。私も始めて来ましたけど。
今はもう誰にも使われていない旧校舎の倉庫。いたる所に埃などが積もっていて、それに薄暗い。
春乃「はい。こんなところでないと出来ない話なんです」
刹那「もしかして……わ、私にしか出来ない話みたいな?」
春乃「……そう、かもしれませんね」
花崎さんなら、この事を誰かに言いふらしたりすることもないでしょう、彼女は口が堅いですから。
刹那「そうなんだ……よ、よし! じゃあ何でも相談して! あの春乃さんのお願いなんだから、私。力になりたい!」
春乃「ありがとうございます。では……まず、見てもらったほうが早いですね」
刹那「見てもらったほうがって……ちょ、ちょっと待って!? い、いきなり何で――!?」
――ボロンッ。
刹那「――――ほえっ?」
私は、花崎さんの前で下着を下ろし、半勃起した男性器を目の前に出しました。
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