【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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135: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/07(土) 00:33:18.11 ID:4S+X73k40
刹那「ひゃ、ひゃぁ!? え、ぁ……? そ、それ、お、おちんち――?」
春乃「……朝起きたら生えていたんです。ビックリしちゃいますよね」
顔を真っ赤にして、言葉が出ない様子の花崎さん。けどその視線は私の男性器に集中して、固まってしまいました。
……ちょっと恥ずかしいですね。
刹那「だ、大丈夫、なの? そ、それが生えるなんて聞いたことないけど……病院、とか」
春乃「病院にはまだ……今朝突然生えたばかりなので、次の休みに検査をしようかと」
刹那「いや、いや! そういうのはもっと早く見てもらうべきだって! 早く治療をしないと取り返しのつかないことになったり……!」
春乃「……今朝は少し動揺していて、私としても早く治療をするべきだとは思うんですが、授業に遅れたりするのは今の時期少し怖いじゃないですか?」
早く治療を受けて、これをどうにかしてしまったほうがいい。それは当然、私だって考える。けれど――。
銀華さんにされたあの行為が、花崎さんの胸の感触が、邪魔をする。忘れられない、あの「幸福感」
春乃「私が、花崎さんをこんなところにまで呼んで、これを告白したのには理由があるんです」
……ぎゅっ。と、私は、彼女の両手を握りながら。
春乃「この生えてしまったものが、凄い……苦しいんです。でも、一人でやるのは、怖くて……」
――言った。その意味を理解したのか花崎さんは、より一層顔を赤く染めて口をパクパクとさせる。
刹那「――――い、いや、私には、そんな……む、無理だって! 春乃さんの力になれないのは申し訳ないけど」
春乃「花崎さん……お願い、します。今回だけ、今回だけですから……本当に、熱くて、辛いんです……」
刹那「――〜〜〜!!!」
彼女の瞳をジーっと見つめて、今回だけだからとお願いする。彼女の良心を利用するようで申し訳がない、でも……でも、苦しいのは事実。
刹那「…………今回、だけ。なんだよね? 春乃さんにそんなお願いされるなんて……始めて、だし」
春乃「本当、ですか?」
刹那「あんな表情でお願いされたら断れないよ……さ、触るのも初めてだし、お父さん以外のを見るのも初めてだから……」
……い、痛かったらごめんね? と、消えてしまいそうな声で彼女は言った。
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