【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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162: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 00:59:08.12 ID:fB53wpCg0

今はもう使われていない椅子に花崎さんが座ると、ちょうど私の男性器と正面で向かい合う形になりました。

刹那「……っ♥」

恥ずかしがって目を背けているが、チラチラと見てしまっているのが丸わかりでした。目の前にこれを出されたら確かに、見てしまうかもしれません。私も……秋俊さんのを見たとき、そうでしたから。

刹那「こ、こんなに近くで見ると……す、凄いね。迫力というか、威圧感というか……それに匂いも……♥」

春乃「酷い匂いですか?」

刹那「酷い匂い……だけど。なんていうのかな……んっ♥ 癖になるというか……も、もう! 感想なんて言わせないでよ!」

春乃「ふふ、ごめんなさい。では……その、お願いできますか?」

刹那「お、おっけー! ま、任せて……え、えーっと」

眼がぐるぐると回り、言葉がプルプル震えながら。花崎さんは改めて男性器と向き合う。ごくり、と唾を飲みこむ音が聞こえ、彼女の手が私の竿に近づいていく。

ぴとっ……。

春乃「んっ、ふっ……♥」

刹那「だ、大丈夫!?」

春乃「ごめんなさい、ちょっとびっくりしてしまって……そのまま握りしめて上下にお願いできますか……♥」

戸惑いながらも、私の言葉にうんと頷いて。花崎さんはその綺麗な手で私の男性器の竿を握りしめて……ゆっくりと上下に手を動かしていく。

しこ、しこ……しこ、しこ、しこ……♥

春乃「あっ♥ んっ♥ はぁ……♥」



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