【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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163: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:00:04.57 ID:fB53wpCg0
刹那「き、気持ちい……? 痛くない? もう少し優しく……」
春乃「気持ち良い、ですよ……♥ あと、もう少し強く握って……早く扱いても、大丈夫ですよ……♥」
わ、分かった。と、返事をして。花崎さんは至極スピードを速めていく。
しこしこ、しこしこしこ♥ しこしこしこしこ……にちっ、ぐちっ……♥
春乃「んんんんっ……♥ ふっ、ふっ……んおっ……♥」
刹那「わっ……春乃さん、こんな声出すんだ……♥ それに、ちょっとヌルヌルしてきた……カウパー、って奴だよね」
亀頭の先から溢れた汁を、花崎さんの手が全体に塗り広げていく。男性器全体がヌルヌルとテカりはじめ。倉庫全体に水音が響く。
……銀華さんに口でされた時とはまた違う気持ちよさ。手で扱く、という行為は秋俊さんにもやってあげたことがあるけど、こんなに気持ちいいんですね……♥
春乃「花崎、さん……♥ その、出っ張ったカリ首の所を……集中的に扱いてくれませんか♥ そしたら……」
刹那「カリ首……わ、分かった。先っちょのところを、早く上下に……」
――にちゅにちゅにちゅにちゅ♥ ぐちゅっ、にちゅちゅちゅちゅちゅっ♥
春乃「んおぉおおおおおおおおおっっっ♥♥♥ は、はなしゃきしゃんっ♥ あっ、ああ♥ あぁああああああ♥♥♥」
じゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ♥ ぐっちぐっち、ぐちぐちぐちぐち♥
カリ首のエラの部分を、花崎さんの細い指が何度も上下に通っていく。溢れ出るカウパーがどぷどぷと溢れて、水音がどんどん大きくなっていき、それだけ気持ち良いのだと知らせてしまう。
刹那「わっ……♥ 春乃さん、脚がっくがく……でも、気持ち良いんだよね♥」
春乃「はっ♥ はぁ♥ はぁあああああああ♥♥♥」
気持ち良い……気持ち良い気持ち良い♥ 男性器……おちんぽ♥ なんて気持ち良いんですか♥
秋俊さんもずるい……♥ なんでこんなに気持ちいいことを……独り占めして……♥ あっ、イくっ♥ イくイくイく……っ♥
春乃「はなしゃきしゃん……あっ、あっあっ♥ 受け止めて……っっっ♥♥♥ あぁあああぁあ〜〜〜〜〜……♥♥♥」
刹那「えっ!? は、春乃さ――ひゃぁ!?」
どぴゅっ、どびゅるるるるるるるるるっ♥♥♥ ぶぴゅるるるるる……♥♥♥
春乃「はぁあああああああああ……♥ ほっ、ほぉおおお……♥」
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