【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
165: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:23:56.09 ID:fB53wpCg0
――――
――
―
刹那「車? いいよいいよ、歩いていけるところに家あるから」
花崎さんにクリーニング代を手渡し、車で送ろうとしたら断られてしまいました。もしかして……き、嫌われてしまったでしょうか?
刹那「クリーニング代も別にいいのに……でも、お父さんとお母さんにはバレたら不味いなこれ、使用人さんにお願いしないと」
春乃「……本当にごめんなさい。もう、しませんから」
刹那「だから気にしないでいいのに。それに……本当に大変だったら、また私を頼っても良いよ?」
春乃「え?」
刹那「早く治すのは当然として、あんなに大きくなるんじゃすぐバレちゃうしね。今日みたいに手でやるくらいなら……ね?」
それに、私誰かに頼られるの結構好きだし! それじゃあ、また明日学校で!
……そう言って、花崎さんは走って行ってしまいました……。
春乃「……大丈夫でしょうか、転んだりしないと良いんですけど」
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20