【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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164: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 01:01:48.98 ID:fB53wpCg0
脚をがくがくと震わせ、下品な声を出しながら。私は一滴残さず精液をぶちまけました……勿論、花崎さんに。
春乃「はぁ、はぁ……しゅご……♥ …………あっ!?」
刹那「…………ひゃぁ」
射精の余韻を楽しんでいる場合ではないと、花崎さんの方を見ると。その綺麗な顔にびっちゃりと精液がかかっていました。顔から零れ落ちて、制服の方にもかかってしまっています。
春乃「ご、ごめんなさい花崎さん!? そ、そういうつもりではなくて! い、今拭きますから!」
刹那「う、ぁ、すごっ……♥ 匂いも、やば……♥ 精子ってこんな……なんだ♥」
花崎さんがスカートに落ちた精液を摘まもうとすると簡単につまんで持ち上げることが出来ました。水ではなく、まるでスライムみたいな精液……秋俊さんの精液とは全然違う、別物のような精液。
春乃「は、花崎さん汚いですよ! ほ、本当にごめんなさい……! クリーニング代……いや、新しい制服の代金も支払いますから!」
ポケットからハンカチを取り出して、春乃さんの顔を丁寧に拭いて行く。このハンカチは後で銀華さんに洗ってもらいましょう、
刹那「……んっ。いや、そんないいよクリーニング代なんて。それより、上手く処理できた? 私」
春乃「いえいえ受け取ってください! 流石にお詫びも無しじゃ………えっと」
…………気持ちよかったです、花崎さん。とても。
刹那「……そっか。じゃあまあ、良かったかな。うん」
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