【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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214: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 23:25:31.24 ID:fB53wpCg0

春乃「それじゃあ……お願い、出来ますか?」

パジャマも下着も下ろして、勃起した男性器を銀華さんに晒します。昨日と同じように、痛いくらい勃起したそれを見て銀華さんはクスっ……と笑います。

銀華「あっ、先っちょから我慢汁溢れてる♥ もう期待しちゃってるの春乃ちゃん?」

春乃「うっ……しょ、しょうがないじゃないですか」

銀華「ふふっ、ごめんなさい意地悪なこと言っちゃって……そう言えば昨日、花崎さんにおちんぽ処理して貰ったのよね? どうやって処理して貰ったの?」

春乃「そ、それ言う必要ありますか? ……手で扱いてもらいました、けど」

なるほど、お手々かぁ……と呟くと。銀華さんは、すたすたと私の後ろに回って。

――ぎゅむぅ♥

春乃「ひゃぁあ!?」

銀華「それじゃ、こうやって後ろからおっぱい押し付けちゃいながらおちんぽシコシコしてあげるね♥」

豊満な胸が背中に力強く押し付けられると、銀華さんのメイド服に包まれた柔らかさを嫌でも実感してしまいます。昨日、花崎さんが男子にやっていたような構図で、それを思い出すと何故かゾクゾクと体が震えて……。

シコ、シコ、シコ……♥ ギュッ……シコシコシコっ♥

春乃「んっ♥ はっ、はぁ♥ ぎんか、さん……っ♥」

銀華「ほらほら、早く出さないと学校に遅れちゃうよ? しこしこしこ〜♥」

左手は私の内太腿をさわさわと撫で、右手はリズミカルに私の男性器を扱き上げる。ぴゅっ、ぴゅっとカウパーが飛び出して私の部屋の床に染みを作り始めました。

シコシコシコっ♥ シコシコシコシコっ♥ にちゅ、ぐちゅっ♥ ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥

春乃「ふあぁああああああああっっっ♥♥♥」

銀華「ほらほら射精しちゃっていいよ〜♥ ん……ちゅっ♥」

春乃「…………へっ♥♥♥」

男性器に意識を集中しているとき、不意打ちに耳にキスをされて――。

ぼびゅ、どびゅるるるるるるるっっっ♥♥♥

春乃「ほぉお……っ♥ おぉおお……っ♥♥♥」

びゅぐるっ、びゅぐ、びゅるるるる……♥

精液を吐き出しました。



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