【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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215: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/09(月) 23:27:02.86 ID:fB53wpCg0
銀華「……うひゃぁ♥ すっご……昨日のうちにちょっと調べたけど、ちんぽのサイズも精液の量も濃さもとんでもない……♥」

春乃「はぁ……はぁ♥ しゅ、しゅごぉ……♥」

我慢汁と一緒に、精液が部屋の床に大きな染みを作って、匂いも部屋にこびりついて取れなくなってしまいました……♥

銀華「……ま、秋俊さんとエッチするときの参考にするといいかもね♥ ほらほら、シャワー浴びて学校に行きな?」

春乃「へっ、ぁ、秋俊さん……?」

……成程、私が気持ちいと感じたことをお裾分けすればいいんですね……♥

そんな事をフワフワになった頭で考えながら、お風呂場にまでフラフラと向かっていました。

銀華「ふぅ……さぁて、掃除しないと……匂いすっご……♥」



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