【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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351: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/15(日) 04:36:25.59 ID:NSAtbBoN0
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春乃「ふーっ♥ ふーっ……♥」
シコ、シコ、シコシコシコシコ♥♥♥ シコシコシコシコ♥♥♥
更衣室で必死に男性器を扱く。目に焼き付けた鷺宮さんの水着姿を思い出しながら、ガチガチに勃起した男性器を右手で握りしめて。
春乃「はやっ……早く射精して戻らないと……♥ 怪しまれてしまいますっ……んぉ♥」
扱くたびにあまりの気持ちよさに身体が幸せに包まれる。睾丸の中がぎゅるぎゅると動き、精液を製造していくのを感じる。前の身体のままだったら絶対に味わう事の出来なかった快楽が、私の身体を襲う。
……にちゅにちゅにちゅ♥ と水音が更衣室に響き渡る。
春乃「はえぇ♥♥♥ ふぅ♥ ほぉ♥ そろそろぉ……っ♥ しゃせーできそっ……♥」
尿道をかき分けるように精液が上がってくるのを感じ、それに伴って扱くスピードも上がって……あーっ♥ イく……イくイくイく……っ♥♥♥
――――ガチャ。
絵里「高御座さん、ここに…………へっ?」
春乃「へぇ?」
――――そこで一瞬、私の頭の中は真っ白になりました。
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