【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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352: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/15(日) 04:37:17.99 ID:NSAtbBoN0
絵里「な、なに、それ……あ、貴女、それ……ぇ?」
春乃「ち、ちがっ……! これは、違くて……!」
目の前で絶句し、狼狽えている彼女に何とか弁明をしようとしますが、なかなか言葉が出てこない。
それは当然で、射精寸前だった私の頭では何かを相手に伝えるなんて難しいですし……何より。今の私が何を違うと否定することが出来るのか。
――女子更衣室で男性器を晒し、オナニーをしていること? そもそもなぜ男性器が生えているのか? だめです、だめです。事実としてその場面を見られてしまったのですから、否定するなんてことは……出来ません。
春乃「え、えと、鷺宮さん……その、私の話を」
絵里「…………! ま、待って。早くそれしまって――いや、隠れて!」
春乃「はぇ? いや、ちょっと……ひゃ!?」
――――バタン!
「――? あれ、今誰か居なかった?」
「えっ? いや、知らないけど……なに、お化け? やだこわ〜」
春乃「…………」
絵里「…………っ」
更衣室に二人の女子が入ってきました……危なかった、もしあと数秒遅かったら私はあの二人にもバレてしまっていたでしょうね。
春乃「あ、あの……どうして貴女も」
絵里「しっ。静かにして……! しょうがないじゃない、その。焦ってしまって……」
私と彼女は今、同じロッカーの中に居ます。一人で入るならそこそこ余裕がありそうなサイズでも、二人で入ると……だいぶ窮屈で、どう頑張ってみても……当たってしまいます。
ぐにぃ……ぎゅぅ、ぐぃ……。
春乃「んっ……♥」
絵里「ねぇ、ちょっと……! あ、当たってるんだけど。今すぐ小さくして……!」
春乃「ご、ごめんなさい……っ、ちょっと、それは……っ♥」
無理……です……♥ さっきまで射精寸前だったのに、小さくするなんて……出来ませんよ……♥
競泳水着に包まれたお腹に、敏感な亀頭をグイグイと押し付けてしまいます。押し付けたくなくても、ロッカーの中でこんなに密着していたら……これはしょうがない、しょうがないんです……♥
へこっ、へこっ……♥ ぐいっ、ぐい……ぐにぃ♥
春乃「ふーっ♥ ふーっ♥ ……ごめ、ごめんなさっ……んっ、ぁ……♥」
絵里「んっ……♥ ちょっと何やって……! そんな動かないで、バレる……!」
鷺宮さんの匂いが、ほんのり濡れた肌が、バレないように小さく喋る声が、全部興奮に繋がってしまう。
「ねえ、なんか聞こえない? なんか、はぁはぁって女の人の声」
「えっ、何も聞こえないけど……えっ。もしかして……いるの? いるのお化け!?」
「こ、こわ〜!」
……はぁ、はぁ♥ やばっ、あー……♥ お腹、気持ちっ……さっきまで射精寸前だったから……ぁ♥
春乃「ふっ……んっ、おっ……♥」
絵里「ひゃっ……!?」
ぼびゅっ……びゅくる、びゅくっ……♥ びゅるる………びゅくっ♥
春乃「〜〜〜っっっ♥♥♥」
鷺宮さんの水着でスベスベのお腹に……しちゃったぁ……♥
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