【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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381: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/15(日) 23:20:06.06 ID:NSAtbBoN0
何時の間にか背後に回っていた東山さんに、抱き着かれながら胸を揉まれてしまいました……! 思わず出てしまった声に、他の女子クラスメイトの視線が一気にこちらに集まります。
実里「やっぱりでっかいねーおっぱい、しかも柔らかいし……文武両道で性格も良くて顔も良くておっぱいもデカいって……神様に好かれ過ぎ?」
もみ、もみ……もみゅ、もみゅん……♥
ぎゅむぅうううううう……♥
春乃「ひゃぁ♥ あっ♥ ちょ、ちょっと……ひがしやま、さん……っ♥」
実里「おっ、可愛い声。はー、やっぱり女の子の体って最高……こんなエッチで可愛いんだもん」
体操着越しに胸をこれでもかと押し付けられる、そしてもみもみと胸を揉みしだかれて……だ、駄目です。駄目です駄目です! ば、バレちゃう……!
むく……むくむくむくっ……♥
春乃「はっ♥ はぁ♥ はぁああぁ♥♥♥」
あっ、ああ、あああぁあああ――――。
刹那「ちょ、ちょっと実里さん! そろそろ行かないと……ね?」
必死に腰を引いて隠していたモノがバレそうにだったその瞬間、花崎さんの声がその行為を止めに入りました。
実里「えー……あ! 確かに、ちょっとそろそろ行かないとヤバいかも! ごーめんね春乃ちゃん! 続きはまた今度で!」
春乃「はぇ……?」
揉んでいた両手と背中の胸が一度に離れ、脳が一瞬真っ白になる。もし、あのまま……続いていたら私は……。
刹那「…………危なかったんでしょ?」
春乃「は、花崎さん……」
刹那「ほ、ほら。早くその……小さくしたらグラウンド! ね!」
……顔を真っ赤にした花崎さんが、東山さんの後を追って行ってしまいました……気づけば、もう更衣室には私だけ。
…………あと少し、続いていたら。私は……♥
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