【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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382: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/15(日) 23:47:20.50 ID:NSAtbBoN0
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絵里「――――!」
ナイスー! 流石鷺宮さーん!
春乃「…………はぁ」
今日の体育の授業はバレー。目の前のコートで鷺宮さんが華麗にアタックを決め歓声が沸きました。
……いや、見事に決めましたね。気持ちのいい音が響きましたし、ばしーんと。
実里「どしたの春乃ちゃん、今日は見学?」
春乃「……東山さん」
そそくさと東山さんは隣に座り、何事もなかったように話しかけてきました。
……前の試合に出ていた為かほんのり汗ばんでいて、少し色っぽく感じます。
実里「珍しいね春乃ちゃんが見学なんて、体調悪い? おっぱい揉む?
……ぎゅむぅ……。
横からぎゅっ、とハグ。そして腕に押し当てられる豊満な胸。
春乃「ひ、東山さん……!」
実里「いやん、当ててるのよ」
彼女の方を見るとにやにやと笑っていて、まず私の事をからかっていることが分かります。そして……。
……うわ、うわぁ……♥ ちょっと、胸が、見え……♥ 体操着の胸元から、ちらりと胸の谷間が見えそこに釘付けになって……♥ ぁ……。
実里「んー……? ……♥」
――ねえねえ、春乃ちゃん。もしかして……私のおっぱいがそんなに気になる?
春乃「ひゃっ……!? ご、ごめんなさい! そんなつもりじゃ……!」
実里「でもー……そんなに気になるなら。私と……エッチなことしてみる? 春乃ちゃんならいいよ♥」
にひっ、とからかうような瞳。より一層押し付けられる胸、そして、ぽしょぽしょと耳元で囁かれる――誘い。
春乃「――――っ♥」
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