【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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43:名無しNIPPER[saga]
2023/10/04(水) 10:35:40.35 ID:8DLRrKhW0
銀華「すん、すん……すぅー……♥」

目を瞑りながら亀頭の先に鼻を近づかせ、すんすんを匂いを嗅ぐ。鼻息が亀頭の先に当たってムズムズとくすぐったい。

銀華「春乃ちゃん、ちょっとこれは……すご……っ♥ 男の人の匂い……ってこんな、何だね……♥」

春乃「ぎ、銀華さん……ちょっとくすぐったいですよ」

銀華「……あ! ご、ごめんね。私、ちょっと夢中になっちゃった……んっ♥」

……ちゅっ♥

顔を赤らめながら銀華さんは謝ると、そのまま流れるように亀頭の先に唇をくっつけてキスをする。

春乃「ひゃっ……」

銀華「んふ、んーっ……ビックリしたでしょ? キス、しちゃった。春乃ちゃんのおちんちんに……おちんちん、って大きさじゃないか。お……おちんぽ?」

んちゅっ、ちゅっちゅっ、ちゅちゅ……ちゅぱっ♥

亀頭の先からゆっくりと竿の根元にまで降りていくように、キスをまぶしていく。一か所一か所、上目遣いで私の反応を確認しながら、マーキングをするみたいに、口付けを繰りかえす。

春乃「んっ……あっ♥ ぎ、ぎんかさん……っ♥ き、きたないですよ……ふぁ♥」

銀華「んー……? 春乃ちゃんはそんなこと気にしなくていーの♥ それに、春乃ちゃんに汚い所なんてー……ないない♥」

れろぉー……♥

春乃「ひゃあぁああ……っっっ♥」

根元にまで口づけをまぶされた後、竿にべったりと舌をくっつけて亀頭まで戻っていく。一気に舌で舐められるとゾクゾクとした感覚が体中を襲って、体から力が抜けていくようだった。


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