【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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44:名無しNIPPER[saga]
2023/10/04(水) 10:36:46.98 ID:8DLRrKhW0
春乃「な、なに、いまの……ちょ、ちょっと、待って……!」
銀華「春乃ちゃん、ここが弱いでしょ? このカリ首のところ……♥ やっぱりおちんぽは敏感なのかな、こういうところ」
春乃「キスっ♥ キスだめです、からぁ♥ んっ、ふっ、んぉ……♥」
むき出しのカリ首に重点的にキスを繰り返され、男性器全体に幸せが満ちていく。今まで感じたことのない気持ちよさに、思わず汚い声が漏れそうになるのを、何とか堪える。
銀華「声我慢しちゃってるの可愛い……んじゃ、そろそろこの朝勃ち、小さくしちゃおうか……♥ あー……んっ
」
上目遣いでそう呟き、銀華さんは私の男性器の先を……ぱくっ、と咥えそのまま口の中にゆっくりと飲み込んでいく。
じゅぷっ……じゅろ、じゅぷ……えぉ……んぷっ♥ ぐぷっ……ぐぷぷ……♥
春乃「あっ♥ あ、あー♥ あぁあああああ……♥♥♥」
銀華「んふ、カリ首全体を唇で咥えて、上下にこーやって……重点的に……」
私が感じている顔を確認しながら、どう動かしたら気持ちがいいのかを調べられていく。口の中で飴玉を転がすみたいに亀頭を転がされながら上下動かされたり、じっとり吸い付くように口をすぼめてみたり……。
銀華「れろぉ……ん、じゅぷ、れろぇぉぇぉ……♥ ビクビクしてる……そろそろ、出ちゃう?」
春乃「わ、わかんない、わかんないですけどぉ♥ あ、ああ、それやばっ……♥ ふぅうう……♥♥♥」
銀華「……いーよ♥ お姉ちゃんのお口に出して? 全部受け止めてあげるから……んっ♥」
じゅる……んぷっ、じゅぷ♥ じゅぷ、じゅぷじゅぷじゅぽぐぽ……ぐぷぐぷぐぷぐぷっ♥
カリ首を重点的に責められ、気持ちよさが一気に溢れてくる。私の顔をジーっと見つめられ、恥ずかしくてなんだか目を背けてしまいそう、だけどそれが、それがなんだかとっても……♥
春乃「ぁ、ぅ……♥ あっ♥ でる、でるでるでる……っ♥♥♥」
銀華「…………♥」
じゅぷぅ……じゅるるるるるるるるるるっ♥
春乃「……ぁ〜〜〜〜っっっ♥♥♥」
――びゅぐっ♥ ぼびゅるっ♥
銀華「んんんぅんんんっ!」
どぴゅるるるるるるるるるる……♥ びゅくっ……びゅく、びゅる……♥
春乃「はっ……はぁあああああああああ……♥♥♥」
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