【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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439: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:27:36.99 ID:2yyctsaD0
実里「うわ、あっつ……♥ ほ、本物ってこんな感触なんだ……へ、へぇ」
完全に勃起した私の男性器を、彼女はぐにぐにと右手で触り感触を確かめる。「うわぁ……へぇ……♥」と、声が漏れ出ていて、夢中になっていることがすぐにわかりました。
実里「あ、その……! えっと、シコシコーって扱けばいいんだよね? ま、任せて! そう言うのは沢山、本とかで読んだから……!」
顔を真っ赤にしながらそう答えると、触っていた手でシコシコと上下に動かし始めます……が。
シコ、シコ……シコ、シコ……。
春乃「んっ……東山さん、もう少し早く動かしても大丈夫ですよ」
実里「そ、そう!? わ、分かった……! これで、いいかな?」
シコシコ、シコシコ……シコ、シコ……。
私の顔を伺いなら扱くスピードをほんの少し上げる、しかし……なんでしょう。そりゃぁ初めてならしょうがないですけど……少し、もどかしいと言いますか。拙いと言いますか……うぅ。
実里「……もしかして、あんまり気持ちよくない?」
春乃「えっ!? いえ、そんなことは」
実里「ご、ごめんね拙くて……あ!」
そっか、じゃあオカズがあればそのもっと気持ちよくなってくれるかな? と、私に訊いてから。東山さんはパッと、男性器を離して……制服のボタンに手を掛けました。
春乃「ひ、東山さん……?」
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