【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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440: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:28:03.48 ID:2yyctsaD0
実里「ふ、ふふふ……春乃ちゃんに私のドスケベボディ見せつけちゃうから」

制服とワイシャツのボタンが外されて東山さんのブラが見える。ピンク色でレースがあしらわれてある、可愛らしいブラジャーだった。

実里「……っ」

顔が真っ赤っかで、目の中はぐるぐると渦を巻いている……が、東山さんは手を止めない。手を背中に回して、ブラジャーのホックを外すとブラジャーの中に納まっていた大きな胸が重力に負けて、ぱふっ……と解放される。

春乃「……う、ぁ」

東山さんの生の胸……見ただけで柔らかいことがハッキリと分かり、今すぐ揉みしだきたいという欲に駆られる。さらにピンと綺麗な色をした乳首が上を見ていて、彼女もしっかりと興奮しているということが理解できる。

……女性の胸なんて普段自分のものを見ているし、今までだって他の人のを見たことがないわけじゃない……けど。どうしてこんなに、目が離せないんでしょうか……!

実里「あ、あはは……そ、そんなに釘付けになってくれると私も嬉しいかも……けど、おっぱいだけじゃないよ〜?」

春乃「えっ……?」

外したブラジャーを机の上に置いて、次に彼女の手は――制服のスカートの中に入りました。そこまで行けば誰だって何をするのかの予想は出来て、案の定彼女は。

実里「わ、私の……お、おまんこもオカズにしていいよ?」

先ほどのブラジャーとセットになっているだろうピンクでレースのショーツを彼女は自分の顔くらいの高さまで上げて私に見せびらかし、そして左手で――スカートを捲る。

――彼女は顔を真っ赤にしながら、生の胸とおまんこを私に見せつけてきました。

春乃「……っ!」


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