【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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442: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:29:15.92 ID:2yyctsaD0
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実里「う、ぁ……♥ すごっ、こんな……エッチな本みたいな精液……♥」
春乃「あ、あんまり見ないでください……」
下着にべっとりとくっ付いた精液を見て声を漏らす東山さん。自分が出したものをそんなにみられると、やっぱり恥ずかしいです。
春乃「……その、ありがとうございました。凄い気持ちよかったです……」
実里「えっ!? あ、あぁ、あー……よ、良かったです、はい」
…………少し沈黙、東山さんも少し冷静になってきたのか、段々口数が減ってきたように感じる。
春乃「そ、そういえばどうするんですか。下着……どうやって帰るんですか?」
実里「あっ……だ、大丈夫です! 一日くらいノーパンでも、それかこれを履いて」
春乃「だっ、駄目に決まってるでしょう!?」
彼女の手からベットベトの下着を奪い取ります。なんだか残念そうな顔をされてしまいましたが、見なかったことにしましょう。
春乃「……家のメイドを呼んで替えの下着を持ってきてもらいます。それとこの汚くしちゃったのは……私が洗って明日に返します」
実里「えっ!? い、いやそんな――ぅ、なんでもないです……」
――――と、いう訳で銀華さんを呼んでこれらの件は一件落着。銀華さんには「もう少し我慢しても……」と言われましたが、ほんの少しだけ耳を塞ぎました。
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