【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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441: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/19(木) 04:28:44.54 ID:2yyctsaD0
男性器により一層熱と硬さが、私の視線は上から下に移動し、彼女のおまんこに釘付け……綺麗に整えられた陰毛が、彼女の根っこの真面目な所を表しているようなそんな印象を感じました。よく見ると、ほんのりと……濡れているような。
実里「ど、どぉ? へ、変、かな……変じゃないよね?」
ごくり、と唾を飲みこんで私はゆっくりと頷くと嬉しそうに「よかった……」と呟きました。そして、彼女は上も下もさらけ出したまま私の方に近づいて……。
ぎゅぅうううううう……♥
春乃「ひっ……♥」
実里「わ、私のエッチな体、沢山味わって……ね♥」
体を沢山密着させるさせるようなハグ、腕には胸がむにゅむにゅと変形するくらい押し付けられ。脚と脚は絡まり合って、私の太ももに丁度彼女のおまんこが触れて……くちゅり、と水音が聞こえました。
実里「あっ……お、おちんぽ大きくなった……♥ やっぱ、女の子の身体はエッチだからね……春乃ちゃんもそう思うってことだね♥ んっ……♥」
むにゅ、むにゅぅ……すり、すり、すり……くちゅ♥
春乃「あ、うっ……やっ……♥]
実里「それじゃぁ……えへっ♥ もっともっとエッチな気分になって貰うために、こんなことまでやっちゃお……♥」
春乃「へっ……? あっ、あっ♥ ま、待って東山さ……んっ♥♥♥」
右手に持っていた彼女のショーツ……そのクロッチの部分を亀頭にあてがい、私の男性器を包んでしまう。ふわふわとしたような、スベスベとしたような感覚に、男性器がおかしくなってしまいそうで。
実里「春乃ちゃんのおちんぽの先っちょと、私の下着のクロッチがキスしちゃった……♥ しーこ、しーこの動きでちゅっちゅ、ちゅっちゅー……♥」
しこ、しこ……♥ しこ、しこ、しこ、しこ……♥
実里「あっ♥ 我慢汁……♥ それに気持ちよさそうな顔……♥ ねえ春乃ちゃん、今おちんぽがキスしてるところって私のおまんこがいつも当たってるところなんだよ……♥」
春乃「んっ……♥ ふっ、ふぅ……お、おまんこ……♥」
実里「だからこれって、間接的に私と春乃ちゃんのセックス……ってことになるね♥ ほらほら、もっと興奮して♥ おちんぽ硬くして……♥」
しこしこしこしこ……♥ にちゅ、にっちゅにっちゅにっちゅにっちゅ♥♥♥
ずりずりずりずり……♥ ずりゅっ、ずりゅずりゅずりゅずりゅ♥♥♥
カウパーがどんどんと溢れ、ショーツをどんどん汚していく。布の境目が良い感じにカリ首を刺激し、さらに耳元で囁かれる実況解説のせいで、睾丸から一気に精液が登ってくる。
春乃「んっ、おっ、おおっ♥ おおおぉおおお……♥♥♥」
実里「ほら、射精しちゃって……射精しろしろ♥ 私の下着に精液ぶちまけちゃえ……♥」
春乃「イっ……く……♥ んぉ、おおぉお……♥♥♥」
――どぴゅっ♥ どびゅるるるるるるるる♥♥♥
びゅく、びゅく、びゅくるるるるるるる♥♥♥
実里「…………っ♥♥♥」
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