【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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45:名無しNIPPER[saga]
2023/10/04(水) 10:37:23.18 ID:8DLRrKhW0
銀華さんの口の中に一滴残らず精液を吐き出し、情けない声が止められない。
銀華「んっ……んんっ……! ん、くっ……」
春乃「おっ……ふぅ、ふぅ……ふぅ……♥」
口の中からずるり、と男性器が抜ける。さっきまでガチガチに勃起して上を向いていたはずのものが、元気を失ったみたいに下を向いて小さく大人しくなっている。
……こ、これが……男の人の……射精……♥ こ、こんなに気持ち良いんですか……♥
春乃「……ぁ。ぎ、銀華さん! だ、大丈夫ですか!?」
銀華「ん……んぐっ、んくっ……」
慌てて彼女の方を見ると、彼女はゆっくりと口をもぐもぐと動かしていた。口の中には出したばかりの精液がこれでもかと吐き出されているはずなのに……。
……ごくんっ♥
春乃「……えっ?」
銀華「んぁ……♥ 全部受け止めてあげるって、言ったでしょ? ちょっと濃すぎて……咀嚼しないと飲み込めなくて」
口の中をあーん、と見せると精液は口の中には溜まっておらず、空っぽになっていた。その様子を見せつけた後、銀華さんは……えへっ、といつもみたいに明るい笑顔を、私に見せた。
銀華「……けぷっ。あ、やだっ、はしたない……き、聞こえちゃった? 今の?」
春乃「…………い、いえ。特に、なにも」
……私の心に、何かが刻み込まれたような、そんな気がする。
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