【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
1- 20
483: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/23(月) 01:04:16.80 ID:/vzFBung0
私のベッドの上に二人でぽふん、と女の子座り。向かいにいる銀華さんはなんだか顔を真っ赤にさせて、目を合わせてくれません。

銀華「お、お、お姉ちゃんに全部任せて! 春乃ちゃんは力を抜いて横になって……や、優しくするから!」

春乃「……だ、大丈夫ですか?」

銀華「も、勿論! 知識としては完璧に頭に入ってるし……あっ!? いや、勿論実技もね!?」

……あわわわわ、と手を振って誤魔化している銀華さんを見ているとなんだかとても不安になってきました、私も不安な気持ちはありますが、それにしてもこの慌てようは……経験豊富、なんですよね?

銀華「よ、よーし……ええっと、それじゃあ始めましょう!」

眼をぐるぐると回しながらメイド服のスカートの中に手を突っ込み下着を下ろす。スカートの中から黒のレースの、大人らしい下着が出てきて少しドキっ、とする。

……その下着をベッドの上に置くと、銀華さんは私の方によちよちと近づいて。

銀華「さ、さぁ春乃ちゃん! 横になって――」

春乃「待ってください銀華さん! その、濡らしておかないと危なくないですか?」

銀華「へ……?」

やっぱり……銀華さんいきなり本番をしようとしていましたね?

春乃「もう濡れているなら大丈夫なんですけど、私の男性器だいぶ大きいですから入念に濡らしておかないと……その、痛いと思います」

銀華「あ、あー……そ、そう、そうね! 確かに、そういうのは大事よね!」

春乃「それじゃあ、私が銀華さんのをほぐしてあげますね? 今から私の処理をしてくれるんですから、私も何か銀華さんにしてあげたいんです……良いですか?」

銀華「えっ、春乃ちゃんが……? そ、その、じゃあ……よ、宜しくお願いね? 嫌なら嫌って、ちゃんと言ってね?」

……は、春乃ちゃんにこんなこと……ま、まあでも春乃ちゃんなら別に……。

私には聞こえないくらいの小さな声でそう呟いて、銀華さんはそのメイド服のスカードをたくし上げて秘部を私に見せました。ほんの少しだけ濡れていて、ひくひくと割れ目が動いていました。綺麗に整えられた陰毛が、銀華さんの真面目さを表していました。

いわゆる前戯ですけど、私も女性にこんなことをするのは初めてですけど……取り合えず、秋俊さんがやってくれたみたいなことをやってあげれば大丈夫ですかね?



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice