【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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484: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/23(月) 01:04:45.16 ID:/vzFBung0
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銀華「あ"ぁ"あ"あ"ぁ"あ"あ"っっっ♥♥♥ はるのちゃ♥ あ"っ"♥ あ"ぁ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ くちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥
びくびくっ、と銀華さんの腰が大きく跳ねる。
膣内に指を入れ、お腹の裏を刺激するように指の腹を擦りつける。銀華さんが気持ちよく感じる場所を探るようにじっくり丁寧に指を動かしているつもりですけど……ちょっと銀華さん感じすぎじゃないですか?
春乃「……あっ。ここどうですか? お腹の裏側に、少しざらついたところが……」
銀華「へぇっ!?♥♥♥ やめっ♥ しらにゃい♥ しらにゃいしらにゃ……っ!?♥♥♥」
あ"ぁ"あ"ぁ"〜〜〜……っっっ♥♥♥ という可愛い声が部屋中に響く。どうやらここが弱点……みたいですね♥
先ほどまでの銀華さんは何処へ行ったのか分からなくなるほどの嬌声、聞けば聞くほど私の男性器はガチガチに硬くなっていきます。普段の銀華さんの事を知っていれば知っているほどに、今の声とトロットロの顔は……ふふふっ♥
春乃「……」
ふと、トロトロの割れ目の上でこれでもかと主張をしているクリトリスが目に付く。秋俊さんに前ここを触られた時は、思わず声を上げてしまいましたね……折角なら銀華さんにはうんと気持ちよくなって欲しいですね。
銀華「は、はるのちゃん!? そ、そんなことしちゃ……っ♥ ん"っ♥ へにゃぁ♥ んにゃぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっ♥♥♥」
ちゅっ♥ れろ、えぉ……れろれろれろれろ……♥ はむっ♥
真っ赤に腫れたクリトリスに軽い口づけをして挨拶、そして舌先を使ってふやかしてクリトリスの皮を剥いてしまう。そしてむき出しになった本体を……軽く甘噛みする。
はむはむっ……♥ はむはむ♥
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥♥♥ ぐちぐちぐちぐちぐちっ♥♥♥
クリトリスを甘噛みしながら、膣内の弱点を擦り上げる。
銀華「あ"♥ あ"あ"あ"あ"あ"♥ イっ♥ イ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶしっ♥ ぶしゃぁ♥ しゃああああああぁああ……♥♥♥
春乃「きゃぁ!?」
――がくがくがくっ。と大きく腰が震え、勢いよく秘部から潮が吹きだして、私の顔にびしゃりをかかりました。
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