【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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486: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/23(月) 01:05:51.93 ID:/vzFBung0
ぬぷっ……♥ ぬぷぷ、ぷ……♥
春乃「っっっ♥♥♥」
銀華「はいっ、はいってる♥ おちんぽ、おまんこに……?♥ は、はぁああぁ……っ♥♥♥」
まだ先っちょしか入っていないのに、銀華さんのとろとろの膣内がこれでもかと吸い付いてくる。無数のひだがうねり、男性器に絡みついてくる。
……手コキでは絶対に味わえない快楽、こんな……こんな気持ち良いんですか……っ♥
春乃「もっと、おく、にぃ……♥」
ゆっくりと、ゆっくりと腰を前に突き出す。それだけで気持ちよさが倍増し、腰が抜けてしまいそうで……♥ もっと、もっと奥に――。
……ぷちっ。
春乃「へっ……?」
銀華「い……っ! くっ、ふっ……! ぁ……!」
眼もぎゅうううっと瞑り、両手も力強く握りしめて痛みに堪える銀華さんの姿を見て、私はようやくそこで彼女の始めてを奪った事に気づきました。
じわぁ……と接合部から滲む血。やってしまった……! と、腰を引きそうになる。しかし……それを引き留めるように、銀華さんの手が私の首の後ろに伸びました。
春乃「んっ……!?」
銀華「ん、ちゅっ……♥ んむ、えぉ……♥」
ぐいっ、と頭を引き寄せられてキス。彼女の舌が私の口内に入り込み、私の舌と絡み合わせてきました。決して激しくない、お互いを労わるような優しいディープキス。
……お互いに繋がり合いながら、恋人同士でするような甘いキス。ぷはぁ……と、キスが終わると、顔を赤くした銀華さんが、優しく微笑みながら……私を見ていました。
銀華「……良いよ♥ 遠慮しないで……春乃ちゃんがしたいように、動いて大丈夫だよ♥」
キスで初めての痛み全部吹き飛んじゃった……なーんて♥
春乃「…………っ」
そこまで聞いて私は、私は……!
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