【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
485: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/23(月) 01:05:17.51 ID:/vzFBung0
銀華「お"っ……?♥ へっ、へぇ♥ あぁああぁ……♥」
イった余韻がまだ収まらないのか銀華さんの腰がいまだに動き続けている。へこへこと弱弱しい腰の動きがまるで私を誘っているようで、どうしようもないくらいに性欲を掻き立てる。
……ベッドシーツには盛大な潮吹きの染みが残り、まるで銀華さんがお漏らしをしてしまったように見えます。いえ、実際にお漏らしなのでしょうけど……確かこういうのを対策するために、ペットシーツを敷いておいた方が良いんでしたっけ?
春乃「銀華さん、大丈夫ですか……?」
ハンカチで私の顔についた潮を拭って銀華さんに声を掛ける。だいぶ落ち着いてきたようで、嬌声が控えめになってきました。
銀華「はぁ、はぁ……♥ へぇ……へぇ……♥ んっ……だい、じょうぶ……♥」
春乃「……なら良かったです。えっと、それじゃあ……その、そろそろ私も……」
銀華「ひっ……!♥」
下着を下ろすとぶるんっ! と勢いよくガチガチに勃起した男性器が解放され、べちんと銀華さんのおへその上辺りを亀頭が叩く。
……こんな深い所にまで届いてしまうんですね……♥
春乃「それじゃあ、ゴムを付けて……」
秋俊さん用に常備していたピンク色のコンドームを私の男性器に付ける。サイズが合っていない為か男性器の半分くらいが残ってしまっていますが……大丈夫ですよねこれ?
……出来る限り濡らした割れ目にぐちゅり、と男性器をあてがう。このままほんの少し腰を前に突き出すだけで、私は童貞を卒業できる。
銀華「ぁ、あぁあ……♥ こんにゃ大きいのが、私のおまんこに……♥ ふっ、ふーっ……♥」
春乃「……っ♥ 銀華さん、いきますよ……♥」
銀華「お、おねーさんに遠慮しないで♥ けいけんほーふだからぁ……あっ!?♥ あぁあああぁ♥♥♥」
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20