【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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538: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/26(木) 00:18:32.51 ID:jkVbHOAQ0
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絵里「…………高御座さんって、エッチな人だったのね」
春乃「ち、ちがっ……ぅ……とも言えませんね、はい……」
結局、私は昨日のことを鷺宮さんに全て話してしまいました。
私の話を聞いた時、彼女は驚いて顔を赤くしていましたが、今ではいつものようなクールな雰囲気に戻っていました。
絵里「学校休んでメイドさんと……エッチなんて。やっぱり、そんなものが生えているとそうなっちゃうのかしら」
春乃「う、上手に否定も出来ないのでそれ以上は勘弁してください……!」
はぁ、バレてしまいました……彼女とはロッカーでのこともあったのに。もっと嫌われてしまいます……。
……内緒にしてくれるとは言いましたが、でもやっぱり……。
絵里「……それで、その大きくなったのどうするの?」
春乃「そ、それは勿論! ……と、トイレでちょっと……処理してきます」
流石にこのまま授業を受けるわけにはいけませんし、すぐに収まるとも思えません。昨日のあんな気持ちよさを知ってしまいましたから、手でするのも時間がかかりそうです。
春乃「そ、それでは! すみませんが、鷺宮さん。また次の授業で……え?」
逃げるようにその場を後にしようとするが、彼女に手を握られ引き止められる。
絵里「…………その」
春乃「ど、どうかしましたか?」
絵里「……わ、私がまた……してあげましょうか」
春乃「…………へ?」
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