【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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537: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/25(水) 23:53:05.02 ID:bpCy96bF0
絵里「ところで」
一緒にご飯を食べながら、鷺宮さんから私の事を色々聞かれていると……ふいに、彼女は話題を変えてきました。
絵里「……昨日風邪で休んだ、って言ってたけど。あれって本当?」
春乃「えっ……?」
絵里「本当は違う理由だったんじゃない? 高御座さん、体調管理とかしっかりしてそうだし」
春乃「わ、私にだって。そう言った事はありますよ、完璧人間じゃないんですから」
……鷺宮さんが疑いの眼差しを向けてきます。明らかに怪しんでいる……けど昨日のことを言うわけにはいきません。
春乃「ほんと、ただの風邪ですから。そ、そんなに近いと……う、移っちゃうかも」
絵里「…………昨日は何をしていたの? 学校を休んでまでやりたかったこと? お勉強よりも大事なこと?」
春乃「です、から……!」
鷺宮さんが少しずつ距離を詰めてくる。昨日の出来事を質問されるたびに何とか誤魔化してみるけれど、そのたびに昨日の出来事を思い出してしまう。
銀華さんとの、エッチなこと。銀華さんの喘ぎ声、銀華さんの体温、キス、セックス……ぱちゅんぱちゅん、と腰を打ち付ける淫らな音……。
絵里「――ねぇ、ねぇ」
春乃「へっ!? え、その、本当に私は――」
絵里「……どうして昨日の事を聞いているだけなのに……そんなに大きくしているの?」
春乃「…………えっ」
絵里「ねぇ、どうして?」
その言葉を聞いて……思わず、その場で倒れてしまいそうでした。
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