【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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554: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:28:43.29 ID:+G587NqK0
春乃「夢宮さんをお部屋にお呼びするのはだいぶお久しぶりですかね?」
環奈「そ、そうですね。小学生の頃はよく遊びに来ていましたけど、中学ではあまり……」
学校が終わり、夢宮さんと二人で私は家に帰りそのまま部屋に向かい入れました。学校帰りに友達を家に呼ぶ、というのはなんだか青春っぽくてちょっとワクワクしますね。
春乃「そうだ、紅茶と珈琲ならどちらが好きですか? 折角遊びに来てもらったのに、飲み物も何も……すみませーん!」
部屋の中でそう声を出すと、部屋の扉がガチャリと開いて銀華さんがやってきた。
銀華「はいはーい、春乃ちゃん飲み物? あ、お久しぶり環奈ちゃん! 元気そうで何より!」
環奈「へっ!? え、あ、お久しぶりです……」
春乃「銀華さん、私は珈琲を……夢宮さんは?」
環奈「あ、すみません……ええっと、では紅茶を……ミルクと砂糖も出来れば」
銀華「ん、オッケー! お姉ちゃんがとびきり美味しいの淹れてきてあげる!」
指でオッケーの輪っかを作って、銀華さんはルンルン気分で行ってしまいました。
……銀華さん、メイドさんとして本当に頼りになるんですけど。佇まいとしてはあれでいいんですかね? ちょっとスキップしてませんでしたか?
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