【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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557: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:30:18.52 ID:+G587NqK0
春乃「うわっ……♥ これ、すご……っ♥」
我慢できなかった言葉が漏れてしまう。痛くしないように優しく彼女の胸を一回揉んだだけで、まるでマシュマロみたいにふわふわで柔らかな触感。指が沈み込んで決して離すことができない、何時までも揉んでいたくなるような……そんな感覚。
環奈「んっ……ふっ……♥ ぁ……ん……♥」
もみっ……もみ、もみ……もみっ♥
春乃「ど、どうですか? 痛くありませんか?」
環奈「痛くは、ありません、けどぉ……♥ な、なんだかくすぐったいような……ぁっ♥ ちょっと、ぽかぽか、します……はぁっ♥」
きっと他人にはおろか自分ですら胸を揉んだことなんてないんでしょうね、きっと初めての快感に体と脳が付いていけてなくて……あっ。うちふとももをスリスリと擦り合わせていますね、無意識でしょうか。
春乃「そのぽかぽかは大事ですよ、血行を良くして恥ずかしがり屋さんの乳首を、外に出てきてもらうんです……次はその乳首の周り。乳輪を中心に触っていきますよ」
環奈「わ、分かりましたぁ……♥」
はぁ、はぁ……と声を荒くする彼女の同意を元に、私の人差し指は乳輪へと向かいます。
……くる、くる♥ すり、すり、すり……♥
環奈「はっ♥ はぁ?♥ はっ、はっ、はっ……♥♥♥ それ、すきっ……です……♥」
乳輪の周りをゆっくり優しくなぞっていく、爪は立てずに指のお腹でくるくると円を描くように。
くる、くる、すり、すり……♥ カリッ……♥
環奈「へっ!?♥」
カリッ♥ カリカリカリッ♥ カリカリカリカリ……♥
環奈「ひゃ!?♥ んっ!?♥ おっ?♥♥♥ は、はるのしゃんっ?♥ しょ、しょれ♥ しょれらめれすからぁ♥♥♥」
優しい愛撫から一転して激しく乳輪の境界線を爪で引っ掻くと、突然の強い刺激に夢宮さんも声を大きくして驚いてくれました。
カリカリカリ……♥ すり、すーり、すーり……♥ くーるくーるくーる♥
環奈「へぇ……?♥ へっ、へぇ……♥ あ、あたまおかしくなっちゃいましゅ……♥」
そしてまたゆっくりと乳輪をくるくると触る。緩急をつけて乳首をじっくり刺激させてあげることで、外に出て来てくれると思うのですが……名付けて飴と鞭作戦、ですね。
春乃「暫くの辛抱ですよ夢宮さん、ほんの少しずつ乳首の先っちょが出てきているはず……ですから」
環奈「わ、わかりまし、たぁ……♥ ひぅ♥」
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